ADMIN TITLE LIST
輪ゴムがすぐに劣化してしまうので劣化しないものはないかと探していたら
シリコン製がありました。紙めくりは使ったことがありますがじゃまにならずに使い易かったですね。
シリコンとは関係ないけど、郵便物の個人情報を消すケシポン、消せるポールペンフリクションも便利です。

  

   








地球は原点に戻ろうとしているのだろうか。
人はどこからやってきたの? 今の人間になる元のイシキはいて座からやってきた。
いて座からポタポタと地球にまあるく降りてきた。

シリコン

初めに大地となった。
山となった。
巨人となった。
そして小さな人間が生まれた。

シリコン

石も岩も藻もシリコン
すべてはシリコンから

シリコンと言えば柔らかいものと思うでしょう?

石もシリコン
元は柔らかかった

半導体に使われているのもシリコン


「石がものを言う時がくる」って例のあの人が言ったらしいけど
それは地球の飛躍的な進歩の元となったパソコンが情報発信して物を言ったということも含まれていたんだね、きっと。

さてさていて座が地球に降りてきた様子をフランスのヒコさんがだいぶ前に作ってくださいました。

一部新しい情報と違う画面もあるけど
いて座から降りてきた様子が良くわかりますよ。





こちらはヒコさんとメンバーの女性とのイラストに作曲家のヒロシさんがかわいい曲をつけてくださいました。原子アトムのイシキはチャネラーの白木さんにアトくんと呼んでと伝えたそうです^^





hourou動画サイトも作りました。


地球の謎解き情報は日々刻々と変化しているので会員登録がおすすめです。




ブログを放っておいたらとんでもないスポンサー広告が出たのでとりあえず近況報告でも^^;

降ってわいたような新しい職場で、一か月以上かかる引き継ぎ内容を無理やり1週間でこなした。
いい年して頭をフル回転させ、家で復習した成果だ。

そんなわけでまだしばらくは忙しい。
いくつか書きたいことは溜まっているのに更新できそうにない・・・




宗教がイルミナティの民衆を支配するための道具であることに気付き始めた人が増えている。
これもインターネットのおかげだろう。
バチカンのからくりやダライラマの闇、ユダヤ教の悪魔儀式など、検索すると山ほど出てくる。

ただ気になるのは、影の支配者達は次の段階に踏み込もうとしていることだ。
さんざん宗教で世界を分断した今、今度は宗教を全否定し、
実在した人物まで否定することで人々の心を空虚にし、
新たな拠り所「新世界秩序(NEW WORLD ORDER)」を間違った宇宙意識の刷り込みと共に構築しつつある。

既存の宗教の全否定自体は正しい。

聖人などを崇めさせてピラミッド構成の組織を作り、異種を叩き、脅しと搾取で人々の力を奪う。

強制や搾取の程度の強弱には意味がない。ほんのわずかでもあればカルトである。

対象が過去の聖人であれ、現在に生きる教主であれ、はたまた宇宙人であれ、
「崇める」行為があればカルトである。

そんなものはいらない。全否定は正しい。

ただし、問題なのはどさくさにまぎれてイエスもいなかった仏陀は架空のものだった、とするのはいかがなものか。
それは人々の心をむなしくさせるための影の支配者の作戦の一つなのではないか。

イエスも仏陀もマホメットも実在した。

確かに普通の人間であり、そこに少しのプラスアルファがあっただけとも言えるだろう。
彼らは見えないものの声が聞こえたために、支配星に利用されてしまった。
何千年と経った今でも過剰に崇められ続けていることが彼らを苦しめているという。

仏像になっているものは、人間として存在したものや
太陽や月を象徴したものや
宇宙の別次元の存在を象徴したものがある。

また世界の神話では共通の人物が登場する。

要するに言いたいことは、聖人と呼ばれる人達、仏像になった元の意識体、神話の中の生き物、
すべてが存在したという事実をただ事実として認識することが重要だと思う。

それらを巧みに利用してきた宗教、精神世界などのカルト団体のみ排除すれば良いのであって
元の古の存在達を否定してしまうのは愚かである。

宗教は否定するけれど、聖人も仏像も事実として受け入れる。

それらは神や仏と呼ばれているが、宇宙の数えきれない意識体の一部であって
親しむことはあっても崇めるものではない。

今でもどこかに見えないものとして存在している。

宗教は悪だが、見えないものは存在する。

願いはカミサマにお願いするものではなくて、日々すべてのものに感謝して
自分自身のイシキの(思いの)パワーでイメージを作り上げ現実化するものだ。



ZEITGEISTの動画は事実を暴くという意味では役に立っていると思うが
必要以上にイエスの否定をするあたりが巧妙な洗脳であり、要注意だ。


今後もさまざまな情報が出てくるだろう。
自分のイシキをクリアに保たないと真偽の判断が難しいだろう。


..........................................................................................................................................

宗教はプレアデスが作った
つの笛より
・・・また、ニューエイジの預言者たちが盛んにいうように、プレアデス星団(すばる座)のア
ルシオン星が神の御座であり、そこからいろいろな啓示が与えられるのだと言っている。 ・・・



..........................................................................................................................................

サブブログ 見えないもののお話し より
神は存在するのか、しないのか
神仏信仰?神仏否定?・・戸惑う方へ


..........................................................................................................................................

地球の謎解きでは約10も前から宗教が支配の元、搾取の元、戦争の元、であることを知らせてくれている。


地球の謎解き

イエス物語
釈迦とブッタ物語
イスラム物語
イシジンと人間の物語




最近、地球の謎解き情報を再確認する出来事が多い。
今日のお知らせで紹介されていた
「ワニと神武とトヨタマヒメ」のニュース
巨大ワニ化石 大阪大学のキャンパスで発掘より以下転記
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マルコ・ポーロの「東方見聞録」に、獅子やクマさえ襲い、親子もろとも食ってしまうという、ものすごい大蛇が出てくる。中国カラジャン王国(現・雲南省大理)の怪物で、最大級は長さ約15メートル、太さ2メートル。短い脚や、つめがあり、「実はワニ」と注釈がある(東洋文庫・愛宕松男訳注)。

写真大阪大総合学術博物館にあるマチカネワニのレプリカ。江口太郎館長によると、8月に同館の展示部門を独立させて開館する待兼山修学館でも化石とレプリカが目玉だ=大阪府豊中市待兼山町で

 ワニ研究家の青木良輔さんは本当にそんなワニがいたとすれば「マチカネワニ」だろうと、『ワニと龍(りゅう)』(平凡社新書)で説いた。

 マチカネワニは1964年、大阪府豊中市の大阪大キャンパスの50万年ほど前の地層から化石が見つかった巨大ワニだ。推定全長約7メートル。大陸と地続きだった時代に日本に来たが、その後、絶滅したとされる。

 ところが、このワニが中国では歴史時代まで生存し、それが、殷(いん)の甲骨文字の「龍」や、漢の武帝が飼っていたという「蛟(こう)」で、後に「鰐(わに)」と表記された、と青木さんの推理は続く。

(hourou注:殷と言えば天道(一貫道)の人間界での始祖、殷の皇帝、伏儀と 女渦も半分人間半分ワニだったと伝えられている)

 明の永楽年間(1403〜1424)にも、数百の船から生石灰をまいて河水を熱して鰐を討伐した記録があり、以後、史書から「鰐」が消えたという。

 マチカネワニにはまだ謎が多く、系統学的な位置づけには異説もあるが、現在の学名は、古事記、日本書紀に登場する豊玉姫にちなんで青木さんが83年に命名した「トヨタマヒメイア・マチカネンシス」だ。

 豊玉姫は海神の娘。海辺の産屋で山幸彦の子を産む際、「八尋の大鰐」の姿に戻ったのを見られたため、海神の国へ帰り、生まれた子は神武天皇の父になる。

 この鰐はサメと解釈されてきたが、インドネシアやメラネシアにも類似のワニ説話があり、
豪州にもワニを先祖とする氏族がいるという。1尋=6尺とすると「八尋」は約14.5メートル。記紀神話を彩る古代ヤポネシア=日本列島の人々の想像力もすばらしい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ジンムは爬虫類系であると、地球の謎解き情報では7年も前から知らせている。
イルミナティもコウシツも爬虫類系と言われているが、なにも爬虫類の形をしているわけではない。
恐竜やワニなどの冷血、凶暴なイシキ(わかりやすく言えば霊的部分)が生まれ変わって現在に生きているのだ。

更に詳しくは地球の謎解き応援ブログよりお読みください。

ナノハナ日記より一部転記
「玉依姫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%A8%E3...
の名前が↓に出たので、その姉の豊玉姫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3...
がワニだったというのを思い出しました。
http://www.ten-f.com/wanisan.html
ワニ(=爬虫類)の妹(=爬虫類と人間の掛け合わせ?)からジンムが生まれた。

いつも〜地球。より一部転記

ジンムは狭野神社*辺りに住み着いていた韓国から来た夫婦の子供で、御池 (高千穂峰の横) のリュージンのエネルギーを受けたので強力な力を持ち 鹿児島の隼人を攻め、 四国のヤマタイコクも攻め滅ぼし、ヤマトに落ち着いたと伝えてきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






ウィキの人種を見て今更ながら驚いた。

トマス・ハクスリーによる人種の地理的分布 (1870年)
人種

モンゴロイドは3種類、アメリカ大陸もモンゴロド系(先住民を考えればその通りだけどね)?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一万年前、縄文時代が想像以上に高い文明を持っていたという証拠が出るにつれ、
納得する一方、ちょっと既存の歴史認識とかがあほらしく思えたりしている。

一万年前! 5000年前だって7000年前だって想像を絶する高文明があったかもしれない可能性は大だ。

今に至るまで地球上の環境の変化だって想像を超える時代があったことだろう。
恐竜時代は引力が弱かったためにヤツラは走れたとも・・・

最近私は突拍子もないことを考えている。

日本の先住民は南方系の縄文人と中東系やコーカサス系だけだったのではないか、
要はモンゴロイド、黒人以外の人種の国だったのではないかと。

今私たちはすっかり、この東洋系の容姿と言葉に慣れきっているけど
朝鮮半島系由で大量に入ってきたモンゴロイド系のせいで
全く違ったものになってしまったのでは???^^;

東洋人という枠から出られず
そこから歴史を考えようとするからわからんないんじゃないの?

そもそも日本語だって漢字が入ってこなかったら、神代文字にあるようにアルファベット文字やハングル文字に似たものだったに違いないだろう。

ヒミコ(魏志倭人伝の卑弥呼ではない)が考えたカタカナが本来日本語。(カタカナ・・・ソラからきたよより)

元々、世界の言語は日本語から始まっているので。
シュメール語、ヘブライ語そのものが古代日本語の派生したもの、日本語そのものだった。
現に紀元数百年の日本ではヘブライ語が使われていたようだ。
古事記の元原稿はヘブライ語だったという説もある。
古い神社にもヘブライ語が残っている。

大量に入ってきたモンゴロイド系がそれらを封印した。
漢字を導入し仏教を導入して。
米作の技術だけ盗んで、人も文字も文化も封印した。


世界初の言語は日本語、そこからシュメール語、ヘブライ語。
日本に残されている神代文字がアルファベットやハングル文字に似ているのは当然だ。
その事実が認められないのは漢字のイメージで考えるからに違いない。

朝鮮半島経由で大量にモンゴロイド系が入ってこなければ、
また漢字を導入しなければ、ヨーロッパの中のハンガリーのように東洋の中の
中東系、コーカサス系の国になっていたかもしれない。

モンゴロイドといっても中国、朝鮮系と日本人ではあまりにも違い過ぎる。
私たちは彼らのように気性が荒く、雑ではない。日本人は総じて礼儀正しく緻密でおとなしい。

日本に住みながら逆恨みやらヒガミやらから日本を裏切ろうとする輩のために、日本は売られる恐れがある。中国などが虎視眈眈と狙っている。

普段はおとなしい日本人だが、きっとイザとなると智慧のある私たちはしっかりと意思表示をするのだろう。

逆に言えばそれができなければ、世界も地球も救えないのかもしれない。




「オーストラリア」映画を30分遅れで見た。
ぎりぎりオーストラリアのキングスキャニオン?の荘大な自然のシーンが見れて良かった。
アボリジニを差別するシーンや第2次世界大戦のシーンなど、
美しい地球との対比がせつなくて物悲しくなった。

戦争が一部の支配者によって金儲けのために起こされたものということを知った今は、戦争シーンは怒りと悲しみなしには見られない。映画の中で、殊更ジャップと言って日本軍を悪者として描いていたので尚腹が立った。今また影の支配者達は戦争を画策しているようだ。思わず止めたいという思いがわきあがった。
(過去記事 なぜ戦争が無くならないのか

影の支配者達の分裂は具体的にどのようになっているのか、誰がどの方向なのかわかりにくい。
動画もさまざま出ている。前項で紹介したものは偽NESARA側ではないと思うがどうだろう?
http://www.maya12-21-2012.com/が出している動画はアセンションを強調して肉体を卒業することを善、と洗脳しようとしているが
疑いを持たせずに喜んで死んでいくように思わせたいのか。

サイトや動画が、悪の偽NESARAを実行する新世界秩序側であるかどうかは
National Economic Security And Reformation Act と共に検索するとわかる。
海外のチャネラーのサイトなどにも怪しいものにはもれなくその単語を含んでいる。

(サブブログ偽NESARAと元NESARA参照)

偽ネサラ   National Economic Security And Reformation Act  
         国民の経済安心感と改革
本物ネサラ  National Economic Stabilization and Recovery Act 
         国家経済の安定化と回復法


↓の動画は洗脳じゃないですよ^^

Panorama Australia - Ayers Rock (Uluru)







今世界では闇の権力者の分裂による激しい攻防戦が繰り広げられているようだ。

ロスチャイルドVSロックフェラー?

真の支配者テンノウ家VSイルミナティ?

ジェイ・ロックフェラー(銀行屋ボス)VSデビッド・ロックフェラー(戦争屋ボス)?

オバマがイスラエルを解体するつもりとの情報もあるが本当だろうか?

以下紹介する動画はフランスから出たものらしいとのことだが、目的は何だろう?
アポロ計画に関してはそもそも月面直陸はしていないとの情報もあり(NASAアポロ計画の謎)、紹介されている画像は本物と偽者が混ざっているように思える。作り方もフィクション風だが、ノンフィクション部分が多いようだ・・・
大衆を洗脳するためのものとは思うが・・・

今まで隠されていたものを表に出すという意図もあるだろう。
(現在、写真も動画も簡単に捏造できる時代なのですべてを鵜呑みにはできないかもしれないが
巨人の骨の写真など、事実だとするとかなり興味深い!)
(問題があれば後日削除する)

The Orion Conspiracy  (オリオンの陰謀?)












書きたかったテーマにやっと手をつけることができた。

喜田貞吉の「被差別burakuとは何か」、「先住民と差別」から抜き出してみた。
(一部表記は変えている。)
喜田氏は1871年生まれなので古い資料にはなるが、それだけにburakuの複雑な成り行きがわかる。
(喜田氏の,日本は天孫民族のヤマトが中心であるとの思想とは相容れなかった。)

以下一部転記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

素人はよくこういう事を申します。貴賤の別は民族から起ったので賤ninとして疎外されてるものは、土jinや帰化jinの子孫ではなかろうかと申します。ちょっとそうも考えやすいことではありますが、我が日本民族においては、決してそんな事実はありません。
な るほど戦争に負けた先住民や、運の悪い帰化jinがド×イになったり、人の嫌がる仕事をさせられたりしたものはありましょう。しかし、同じ日本民族でも、 運が悪ければ同じ境遇に落ちます。その代りに都合よくいったものは、先住do着人の子孫であろうが、チョウセン人、シナ人の後裔であろうが、立派に貴族に なったものも沢山あり、また一般日本民族中に混入したものは、無論大多数を占めているのであります。
それと同時に、土jinなり、その他のセン×ンなりも、解放されさえすればいつでも良民になりうるものでありました。
したがって我が日本では、民族上から貴賤の区別を立てて、これを甚だしく疎外するということは、
少なくとも昔はありませんでした。
(hourou注:大筋では彼は差別は職業によって確定したと考えていた)

●etaとは屠シャと皮細工人とkawara者の3つが合わさったもの。
屠シャのことを古には餌toriといい、etaという名はetoriの転訛という。
天武天皇以来牛馬を殺すことが禁じられたため、それを処分するものの必要があった。
彼らは古代ではそれほど差別されていなかったようだが
仏教が入ってきてから忌み嫌われるようになった。

●皮細工人はなめし皮に技術に慣れた高麗仁や百済人がなった。
徳川時代に、一切の賤ninをeta、非ninに分け、kawara者も皮田と呼ばれたものも皮革を扱うものはみなetaになった。

●江戸浅草の弾左衛門は関東八州のetaを統率していた。支配下には猿mawaし、田楽、遊じょ屋、湯屋、陰陽師、神子、筆結、墨師、弓矢師、襖師、表具師、焼き物師、傘蓑作り、石切り屋、左官、蝋燭屋がいた。

京都では下村庄助が多くの皮田buraku民を率いて、二条城の掃除をした。後、京都のburaku民は牢屋番、死刑囚の処置などをした。


・675年 天武天皇詔 牛馬犬猿鶏の食を禁止
・大化の改新(孝徳天皇代)男女了良賤の法
・切支たんは迫害を避けるためeta部落に隠れた。当時、治外法権的であったため犯罪者も隠れたという。
・明治4年eta hinin解放

●大きく分けると
eta非nin
皮を扱い肉を食す人農民以外のeta以外の人
少ない

特に徳川中期以降から差別が強くなり、被差××として残される

多い

非ninよりetaのが立場が上だった時もあったが次第に逆転していった
時代と共に良民として解放される

屠×者・なめし加工者・産所などの汚物処理。
時代によって内容が変わった
小屋mono・遊芸者(手猿楽、辻能、漫才、)、河原mono
(歌舞伎役者、俳優など)・茶筅・ハチya


●その他の分類
家人主家と別に一家をなす人(後に武士として台頭してくる・・源頼信、平将門など)文武天皇代
奴hi主人の家に寄食する人
陵 戸墓守
雑 戸玉造部・弓削部・鎧作・楽戸・船戸・酒戸・薬戸・鷹戸・馬飼、犬飼など(部は職業の団体を表わす)
(聖武天皇詔により解放)
聖武天皇以前
ama部田地をもらわない人、農民以外
狩人・漁師・三家(岩穴などに住み竹細工品を売る)・野宿・ほかいびと
奈良平安朝
産所お産をするところ(血の穢れを忌む)古代
syuku陵の番人という説があるが、後に遊芸、掃除人足 
etori
esasi
死んだ牛馬を扱う人、皮革工業持統天皇代
kawara者
京都鴨川の河原にいた浮浪民、皮革を晒す人が元で、後に遊芸者 
傀儡si
クグthu
人形使い・遊女・狩猟民・剣舞、神楽、手品などの技芸者
(日本先住民族、国津神系民族)
平安朝代
小法師御所の掃除人、藁箒、草履を献上する 
青ya藍染屋、紺屋(染料に動物性のものを用いるため)
青ya大工は罪人処刑の用材を調達した
 
キヨメ死体を処理する 




●etaの語源について

etaはオロッコ族の称か

愛ぬが石器時代には中国、四国、九州にいた。
後、北に移動、またはsankaになって隠れた。
北海道の土着の人々の中に自分らの族をettaを呼んでいたものがあるという。
金田一文学士に問い合わせてetta、もしくはイェッタ、ウェッタと呼んでいるとの回答を得た。
(hourou注:地球の謎解きによればエタはイシカミと人間の橋渡しをする人という事を表わす良い言葉

●墨は獣皮から作ったニカワを使って作られているがこれは禁忌から除外されていたことからも
仏教家の偏見からetaが賤しいものとして強調されるようになった。
徳川幕府が切si丹宗を禁ずる方便として、人民をことごとく仏教に帰依せしめ、
必ず何らかの寺院の檀徒となるを要するに至って、彼らを忌むの念は自ずから一般に普及するに至った。

●人のいやがる仕事をする彼らはある意味尊重され、時代によっては中には裕福なものもいたが、徳川時代に武具の需要が減り、彼らの職が減ったにもかかわらず人口が増えた結果、彼らは窮して堕落し、問題も多くなり、悪循環が生まれた。

●ケガレとは神道の思想であるが、食肉屠殺をケガレというようになったのは仏教徒が神道のケガレ思想を利用したからである。
etaをキタナイとしたのは殊に真言宗で、etaを一般ににイヤシイと視るようになったのは徳川時代である。
etaを保護したのは浄土真宗、浄土宗、日蓮宗。

● 山陰地方にはかつてハチまたはハチyaと呼ばれた階級があった。山陽地方ではチャセンといい、北陸地方ではト ウ ナ イといい、東海地方ではサ サ ラといい、近畿地方ではオ ン ボ(御坊)・syuku(夙または宿)などと呼ばれたものも、もとは同様で古くはハチyaと呼んだ例もある。一種の中間法師の亜流で、葬儀、警察事務、托 鉢、遊芸などに従事したものであった。延喜の頃は公民の資格を放棄し、僧となったなったものが三分の二に及んだと三善清行は言っている。彼らは往々竹細工 に従事し、茶筅やサ サ ラを檀家に配るのを習慣とした。これが称の所以である。

●日本の先住民族について

・蝦夷とアイnuは同一民族であった。

藤 原清衡(きよひら)は自ら東夷の遠酋と言っていた、京都の公家衆はその子基衡を呼ぶに「匈奴」の称を以てし、その子秀衡を呼ぶに「奥州の夷秋」の語を以て している。 (hourou注:匈奴といえば大陸の遊牧民。高句麗は遊牧民の人種だったそうで、朝鮮経由からも樺太経由からも入ってきたのかもしれない。)

・安藤氏はナガスネヒコの兄安日というもので、ジンム東征以前の大和の領主であった。
(hourou注:ナガスネヒコは地球の謎解き情報によればイエスと共にきたユダヤ人だという)

 ・日本各地の住民は、石器時代以来の先住土jinの血を保存しているばかりでなく、奥羽から移住した蝦夷の血を多量に交えている。したがって日本人には毛深いものが多い。日本人に相当ひげの濃いものが多いのは、この蝦夷の血を交えている一つの証拠。

 ・ 新潟県魚沼にケッtou と呼ばれるburakuがある。ケッtoの風貌は身体長大、色白く、目は青みを帯び、毛深く、頬骨が出ている。柳田国生の研究ではケッtoは里人と生活環 境を異にして風俗習慣相違するところが多かったために天狗あるいは鬼の伝説と集合させられたとある。
 (hourou注:知り合いのユダヤ人とのハーフの人は現在は黒い目をしているが子供の頃は青かったという。) (hourou注:地球の謎解き情報では天狗、鬼は巨人[イシジン]と知らされている)

 ・アイnu語では人類をクルという。コル、コロなども同一語で、所謂ウラルアルタイ語族通有の語であったらしい。 ・赤色は先住民族の好んだもので弥生式土器には朱丹を塗ったものが多く、隼人や倭人が赭土を手や顔に塗った。
 (hourou注:そういえば天道で青陽期、赤陽期、白陽期などと言っていたが青の時代は恐竜(爬虫類)の時代、赤の時代は弥生時代、白の時代はソラの時代ということでそこは合っていたかな^^;)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以上転記終わり

以下hourouまとめ
被差別部落というと単にザ イ×チ系と長いこと思っていたが、地球の謎解きでは
被差別部落の人はヤマタイコクの末裔だとういうことを知らされた。(過去記事参照
加 えて、喜田氏の本によれば被差×民は、先住民族(狩猟民族)、天孫民族(要は朝鮮半島からの移民)、キリスト教関係者、更にburakuminの教育保護に かかわって同化したもの、などその構成は複雑で、同じ名前のeta、非nin、河原mono、といっても時代によって扱われ方が違っていたということで ある。

発掘される縄文時代の骨には大きな破損がない=殺された形跡が無い、そうだ。
古代すでに、体の小さな縄文人とは別に今でいうところの白人系、中東系の人々が日本に住んでいたとみられる。先住民族のヤマタイコクの人々(農耕民族)が神武天皇によって刺青をつけられて差別されたのが始まりと、地球の謎解きのチャネリング情報で知らされている。

朝鮮半島からの移民は過去何度か大量に入ってきたことがあるが、その中にはモンゴロイド以外にも朝鮮経由でトルコ系、シベリア系の民族も混じっていたようだ。
人種的には定かでないにせよ、鉄の技術を持った騎馬民族の出雲、隼人、蝦夷は間違いなく遊牧民族であったろう。
喜田氏が言うように、中国やヨーロッパのように先住民族を皆殺しにすることはなく、日本での支配者は妻に先住民族を迎えるなどして融合し、混血が繰り返され、今では自分のルーツを特定するのは難しいだろう。
被差別burakuは、先住民族が元でそこに朝鮮半島などからの移民が加わり、多種多様な職業を持っていた。
その中でも騎馬民族系は馬具の関係上、皮の扱いに慣れており、自然と皮革業者になって、
皮をなめすには川のそばに住み、住むところも特定されてきたのだろう。
中世、藤原氏などの貴族が衰退した時、彼らの中には技術と資力で台頭するものも出た。

長い歴史の中では差別は緩やかなものだったようだが538年宣化天皇代に蘇我稲目よによって日本に仏教が入ってきた時と江戸中期以降に厳しさが増した。殺生を忌むという意味だけではなくそれ以前に血の穢れというのは知られていたようだ。動物の屠殺だけでなく、産所の 廃棄物を家畜が食べることからも危険があったようだ。
血のケガレとは何か。
そこから発して女性自身まで、ケガレたものとして歴史上見られてきた理由がわからなかったが
「血」には恐ろしい病気につながる要素があるということで納得した。

特に牛肉には注意が必要。
肉食だった古代の人々は牛は食べなかったようだ。
経験的に危険を知っていたのか?

牛海綿状脳症

当初人間には、経口感染しないとされた。しかし、狂牛病に感染した獣肉で作られたキャットフードを食べた猫が死に、解剖したところ海綿状脳症であったことから、食物から感染した疑いが非常に高くなり、牛同士以外でも牛肉を通じての感染が疑われた。その後、イギリスを中心に発生している変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(異型クロイツフェルト・ヤコブ病とも呼ばれる)が、その後の調査で、牛海綿状脳症が食物を通して感染したことが疫学的に高い確率であることが証明された。


炭素菌

炭疽菌は土壌中の常在細菌であるが、家畜やヒトに感染して炭疽(症)を発症させる。
そのもっとも多い例は、皮膚の傷口から侵入して皮膚で発症する皮膚炭疽である。
この疾患は特に中世ヨーロッパでは、家畜の屠殺・解体・鞣革を行う者に多く見られた
また炭疽菌の芽胞が呼吸器を介して肺に到達すると、肺炭疽と呼ばれる極めて重篤な疾患を起こす。
肺炭疽は羊毛を扱う者に見られた疾患である。
また稀な例として、炭疽により死亡した動物の肉を食べたとき、腸管の傷口から侵入して起きる腸炭疽を起こす場合もある
いずれの場合もヒトからヒトへの伝染は起きない(言い換えれば、危険な感染症だが伝染病ではない)。炭疽は人獣共通感染症であり、日本では感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症新法)において、四類感染症に指定されている。

特に炭疽の発生が多い地帯は世界に2カ所存在しており、この地帯では炭疽菌の生息密度が特に高いと考えられている。
一つは、スペイン中部からギリシャ、地中海を挟んでトルコ、イラン、パキスタンに至る地帯であり、特にトルコからパキスタンにかけては炭疽ベルトと呼ばれることがある。
もう一つは、赤道アフリカ地帯である。また、ジンバブエでは1979年に記録的な炭疽の地域的流行が発生して以降、高度に炭疽菌汚染した地域になっていると言われている。


ProMed-mail 国際感染症学会メーリングリスト
2005年9月
Osh地域での炭疽流行。
情報源:キルギスタン疾病サーベイランス局。
Osh地域Alayskiy地区のJosholu村で、住民6人が2005年9月5日から7日に入院し
た。これら6人は、発病したウシの屠殺に加わっていた。全員が上肢の皮膚炭
疽と診断された。合計で11人が、問題のウシの屠殺に加わっていた。

人獣共通感染症(Zoonoses)講義




何やら小沢氏をめぐってとてつもない各権力者の死闘が繰り広げられているせいか、昨日は非常に落ち着かなかった。

小沢民主党が政権を取ると財務省関連の悪人があぶりだされる、そこでコイズミ、タケナカは焦って陥れようとしているのか。オザワもコイズミもタケナカも出自は長選。アソウも含め、ロックフェラーやロスチャイルドやテンノウのイヌだ。

メタンハイドレートや金塊、国民の預金、高い技術、などなど日本は宝の山だ。

欧米はもちろんのこと、中国もロシアも日本を狙っている。

アソウは頼りないが、かといってオザワによって中国に日本が売られてしまっても困る。

ひどく瀬戸際な気がする。庶民にはわかりにくいがしっかり監視しよう。



この世界的経済危機を計画したイルミナティに気を取られがちだが、

もっと大物はチョウセン出自であり、近年ではタブセ町から始まったようだ。



以下 


心に青雲 より転記する。
山口県田布施町の怪(上)
《1》
 鬼塚英昭氏の新著『日本のいちばん醜い日』(成甲書房)を読むと、日本国家の真相は、明治維新で長州藩田布施一味に国家を乗っ取られたということであることが解る。
 長州藩の田布施一味とは、山口県熊毛郡出身の政治家らのことである。熊毛郡の田布施町を中心にしている。ここは光市と柳井市に挟まれた寒村だった。大室寅之祐=明治天皇、伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣などである。むろん、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔である。
 小泉前首相の父・純也は、鹿児島の田布施(現在は加世田市金峰町)出身の朝鮮人である。鹿児島の田布施も山口県の田布施と同じ、朝鮮人部落である。小泉純也は上京して小泉又次郎というヤクザ(刺青大臣と言われた)の婿養子となって「小泉姓」を名乗り、日本国籍を取得したのだ。小泉の次に安倍政権、そのいずれもが朝鮮人部落だった田布施の出身であることが偶然であるわけがない。
 ユダヤ国際金融権力は、こういう人間を使って、日本乗っ取りを支援しながら、連中の弱みを握って、思い通りに支配してきたのだ。ユダヤは徹底的に日本の事情=弱点を探って研究しつくしている。例えばとして、鬼塚氏は幕末に英国公使パークスは、外交官アーネスト・サトウを使って日本の被差別部落を調査させている。

 『日本のいちばん醜い日』に益田勝実氏の文章が引用されている。
 「天皇様をお作り申したのはわれわれだとは、明治以前に生まれた長州の老人たちによく聞かされことだったが、近代天皇制以前には、京都に天皇家はあったが、天皇の国家はなかった。尊皇派が考えていた天皇の国家の考えは思想として獲得されたもので、現実に京都にいる天皇という実在の人物に合わせて作られたものではなかった。かれらが求めている天皇と現実の天皇と、いくらか融和出来るうちはよいとして、その矛盾が激化すると、……激化すると、天皇を取り換えてしまうほかなくなる。
 わが家に空襲で焼けるまであった孝明天皇使用の皿は、おそらくまだ長州と天皇の間がうまくいっていた、蜜月時代にもたらされたものだろう。奇兵隊挙兵の翌年、1866年(慶応2)の暮れには、孝明天皇は謀殺されてしまった。もちろん、仕組んだのは江戸幕府ではない。志士側で、天皇が倒幕の障害になりはじめたからである。今日では、このことはもう公々然の秘密となっている。(益田勝実『天皇史の一面』より)」
 益田勝実は長州の国家老一族である。だから田布施の住民を虐げた側というか、支配した(あるいは敵対した)側である。その子孫である益田勝実が、「てんのうはん」、つまり、山口県熊毛郡田布施町麻郷(おごう)に生まれ、孝明天皇の長子睦仁の替え玉となり、明治天皇となった真相を突いたのだ。

 『日本のいちばん醜い日』では、「大室寅之助は田布施の生まれ、……伊藤博文(林家が伊藤家の本家)と「虎ノ門事件」を起こした難波八助は一族である。また宮本顕治(日本共産党)も一族。そして、木戸幸一も系図に入ってくる。京都大学教授でマルクス主義を木戸幸一、近衛文麿に教えた河上肇も一族である。そして、大室寅之助の生家の近くに岸信介一族の生家もある。この地から代議士の国光五郎、難波作之助が出ている。また、元外相松岡洋右も岸信介の一族である。あの終戦内閣の最後内務大臣安倍源基も大室寅之助の生家の近くである。
……大室寅之助が南朝の末裔であるという説があるが、確たる証拠は私の調べた限りではなに一つない。むしろ、北朝鮮系の被差別部落民ではないのか、と思っている。」(「日本のいちばん醜い日」より)
 明治維新から日本の国家中枢に君臨する一族には、このような真相があるのである。

 鬼塚氏も書いているが、瀬戸内海の沿岸や島々には被差別部落が多い。そこからアメリカや中南米に移民として行かされた人も多い。「家船漁民」といって、船上で暮らす人々も瀬戸内地方には多かった。いずれも彼らはマレーシア方面から漂着した平家系の民であろう。
 源平の戦いがあった平安末期、貴族となって権勢を誇った平清盛一族は、(八切止夫によれば)マレーシア方面から比較的新しく紀伊半島に“鉄器を持って” 漂着した部族であった。その彼ら貴族化した平家を、それ以前に土着していた北条氏らの平家一族が源氏(頼朝や義経)という馬を扱える部族を使って日本国内から放逐したのがあの源平の戦いである。だから清盛一族側の貴族化した平家は、海洋民族だったから騎馬戦は得意ではなく、義経に追われると瀬戸内海を下関(壇ノ浦)まで逃げた。当然瀬戸内海には海洋民族である土着の平家系のいわば海賊もいたのだが、彼らは北条側の平家に就いて義経に協力したため、貴族化した平家らは撤退せざるを得なかった。だから源平の戦いとは、本質的に“新来の平家”と“旧来土着の平家”との内ゲバであった。

 それで勝った側の北条平家は、源氏系統=北朝鮮系を皆殺しにし、生き残った源氏系部族人間は別所などと言われる被差別部落に追い込んだ。おそらく瀬戸内一帯に土着していた源氏系の部族も別所などの被差別部落に押し込めて、まともな活動ができぬように圧迫したと思われる。その一つが山口県の熊毛郡なのであろうし、遠く鹿児島にも同様の田布施として源氏系部落を作ったのではないか。田布施という所は「正直いって、住むのに悪条件だらけの土地であった」と鬼塚氏は書いている。あるいは「やたらと寺の多さに気づく」とも書いている。権力者が寺院を使って被差別部落を抑えつけたのだろうし、本来は白山信仰を持ち仏教には転向しない源氏系(北朝鮮系)を強引に仏教徒にしようとした痕が、田布施の寺の群れなのだろう。
 鬼塚氏は、田布施出身の大室寅之祐の家が漁業を営んでいないことを指摘している。ということは大室家が平家ではないことを意味している。平家系の庶民の職業は、漁民か百姓と決まっていたからだ。鬼塚氏は大室寅之祐が北朝鮮系の被差別部落民ではないかと言っている。「週刊朝日」06年10月6日号に掲載された「家政婦は見た〜安倍晋三研究」で、安倍家の家政婦の証言として、安倍晋三の父・晋太郎は、日頃から「自分は朝鮮だ」が口癖で、亡くなったときの遺骨を見ても韓国系の体型だったと言っている。




山口県田布施町の怪(下)
《2》
 現在の天皇家としては明治天皇=大室寅之祐の血筋は途切れたものの、田布施(または熊毛郡)出身の一族郎党が国の権力を握っていることに変わりはないようだ。安倍晋三が首相を辞めない(辞められない?)その傲慢さも、彼が明治以降に日本を牛耳ってきた権力を受け継いでいるからだろう。それに安倍晋三は統一教会と縁が深いのだからまさに朝鮮半島勢力である。明治天皇とその取り巻きが、なにせ田布施出身の朝鮮人系統なのだから、現実の政治はその流れに沿うのである。
 終戦時(と開戦時)に外相だった東郷茂徳は、鹿児島の朝鮮人部落出身である。本名は朴茂徳である。鹿児島ではあるが、田布施と同じ出自なのだ。だから昭和天皇は終戦の大事な時期に、東郷茂徳を起用した。東郷に外交ルートを使った終戦工作、すなわち天皇の身の保全と、天皇家の蓄財の隠蔽を命じたのである。東郷はA級戦犯となり、服役中に病没しているが、おそらく真相を知る人間だから消されたのであろう。
 先に紹介したが、終戦時の安倍源基内務大臣は熊毛郡の出身で、安倍晋太郎・晋三との結びつきは不明らしい(家紋は同じ)が、大室家とは親族だという。安倍源基は周知のように、戦前、警察権力を一手に握った男で警視総監をやり、特高警察で君臨した。言ってみればゲシュタポかKGBの親分のようなものだ。権力者にとっては重要なポジションである。これもまた朝鮮人系が握っていたのだ。
 さらに。鬼塚氏が指摘しているのは、終戦時の内閣では大分県出身者が多いという。阿南惟幾陸相(竹田市出身)、梅津美治郎陸軍参謀長(中津市出身)、豊田副武海軍軍令部長(杵築市出身)、また重光葵(東久邇宮内閣外相)は国東半島出身。大分県は瀬戸内海で田布施とつながっている。この辺りは、先の家船漁民の活動範囲であって、その交流のなかで婚姻関係が結ばれていたはずなのである。つまり昭和天皇は同じ朝鮮人関係者で、敗戦処理を行なったのであった。
 こうして見てくると、どうして明治権力が朝鮮半島に侵出したか、しかも朝鮮半島をいわゆる植民地化せずに“内地化”して、インフラ整備を徹底的に施し、 “内鮮一致”を押し進めたかがわかる。つまり日本が稼いだ富を祖国・朝鮮半島にせっせと注入したのだ。また日本国内に在日朝鮮人を大量に残し、厚遇してきたかもわかる。権力者どもにとっては同族だからだ。わざと(ユダヤの指示で)日本国内に火種を残したとも言えるだろう。北による拉致だってわかったものではない。総連や北の工作員だけでなく、こうした闇のルートが拉致に介在した可能性もあるし、現在も小泉や安倍という朝鮮系の人間が首相をやっているのだから、闇は深まるばかりだ。
 こうして見てくると、話はやや飛ぶが、「アカシックレコード」の佐々木敏氏や、「国際情勢の分析と予測」サイトが指摘する、日本と北朝鮮は本当はかなり親しい関係にあって、ケンカしているように見せているのは表面的なことではないか、との予測は当たっているのかもしれない。冗談に聞こえるのだが、北の金日成や金正日は、「日」の字があって、親日の意味がこもっているのだとの説もあながち荒唐無稽な話ではないのかもしれない。つまり、われわれは「日」といえば日本の「日」だと固く思いこんでいるが、そうではなく、もうちょっと東アジア一帯という視点を持つと、北朝鮮系とそれに呼応する日本の源氏系(?)との連携(=同族)を意味する言葉が「日」なのかもしれない。
 「アカシックレコード」の佐々木敏氏はしきりに中朝戦争の危機を指摘している。安倍政権は中朝戦争に反対していると言われ、だから何がなんでも政権を維持して、祖国(?)北朝鮮が戦争に巻き込まれないように、あるいは中朝戦争によって東アジアの朝鮮族連合が破綻しないように、必死なのかもしれない。安倍政権が転覆すれば中朝戦争が必至とも予測されるなか、韓国系やら北系やらの思惑が交錯しているのが現況なのか。今度の朝鮮南北首脳会談もそれを受けてのこととも考えられる。

《3》
 さらに鬼塚氏は興味深いことを書いている。明治天皇の生母とされる中山慶子(つまり孝明天皇の種をもらった女性)の墓が東京・文京区の豊島ケ岡墓所にある。ところがこの明治天皇の生母の墓を、明治天皇を始め皇族まで誰も参拝に行っていないのだという。現在の中山家当主は、鬼塚氏の問い合わせに「生母に関しては箝口令がしかれていて、一切答えられない」と言ったそうだ。
 これはつまり、明治帝がやはり孝明天皇と中山慶子の子ではないことの証明である。生前に明治天皇は生母に会ってさえいない。「この人間関係の冷たさがーーたとえ生母でなくても会えばいいではないかーー日本の暗黒をより深くし、日本を太平洋戦争へと突き進ませたと思えてならなかった」と鬼塚氏は書いた。そのとおりである。昭和天皇も今上天皇もその他皇族も、孝明天皇の子孫と思うのなら、中山慶子の墓を粗末にするはずがないのだ。
 先に「現在の天皇家は、明治の大室寅之祐の血筋は途切れた」と書いたが、大正天皇はどうやら大室寅之祐の子らしいが、昭和天皇は大正天皇の子ではないからである。西園寺八郎と貞明皇后のあいだの子とされる。その事情を『日本のいちばん醜い日』で詳述している。西園寺八郎は毛利家から公家の西園寺公望(元老でありフリーメースン)の養子になった人物で、宮中深く浸透した。大正天皇とは学習院で同級生だった。その息子公一(きんかず)は、コミュニストでゾルゲ事件に連座したが、親(八郎)のよしみで釈放されている。
 明治天皇も伊藤博文も、大正天皇に子どもができないことを知っていたので、西園寺八郎を貞明皇后に近づけたとされる。それを鬼塚氏は詳細に検証していく。そして、大正天皇の子4人(昭和天皇、秩父宮、高松宮、三笠宮)はいずれも父親は別とされる。みんな顔が似ていない。(浩宮と秋篠宮もまったく似ていないが…)
 鬼塚氏は、秩父宮が2・26事件の策を練り、終戦時の8・15宮城事件は三笠宮が策を練ったのだと断言している。どちらのクーデターもヤラセだった。
 貞明皇后(節子*さだこ)はしきりに世継ぎに介入したとされる。秩父宮を溺愛し、裕仁より秩父宮を天皇にしようと暗躍した。貞明皇后は長州が嫌いだったので、薩摩系の良子を昭和天皇の嫁にしようとして「宮中某重大事件」を起こしている。
 貞明皇后は五摂家のひとつ九条家から嫁したとされるがウソで、武蔵野のある大農家の娘だったという説と、彼女の本名は朱貞明だという説がある。中国か朝鮮であろう。朱貞明は、明治政府が徳川幕府から接収した皇居(千代田城)を、高級遊郭にしたのだが、そこに召し出された女性だという。千代田城は「千代田遊郭」と呼ばれ、伊藤博文や大室寅之祐らが、維新で職を失った旗本の娘から美女を選んで囲ったもので、天皇と重臣の遊び場だった。朱貞明が長州の侍に騙されたかして千代田遊郭に入れられ、後に大正天皇の嫁にさせられたとするなら、長州嫌いになったわけもわかる。
 貞明皇后は秩父宮の妃を迎えるにあたっては、わざわざ朝敵とされた会津藩松平家から勢津子を選んで、長州への面当てをやった。(ちなみに勢津子のかかりつけの美容師が吉行あぐりである)この会津から皇室への婚姻で、会津の人は喜んだというが…。
 今上天皇が堂々、天皇家の祖先は朝鮮から来たんだと記者会見で言って、驚かされたが、つまり今上天皇は、祖母の貞明皇后が朝鮮系であることを述べていたのだと思われる。
 いずれにせよ、かように日本上層部は、民族的怨念と覇権を巡っての暗闘を続けているのであって、現在の自民党や民主党ら政党の争いとか、霞ヶ関の官僚の争いも、そうした背景を知らねば解明はできないものと思われる。
ーーー転記終わりーーー


テンノウ擁護団体の「日本会議」が悪影響を及ぼしていることが地球の謎解きで知らされた。
地球の謎解き記事一覧



阿修羅より
日本における「宗教右翼」の台頭と「つくる会」「日本会議」
日本会議を支えているのは「生長の家」


チャンネル桜も日本会議と背景は同じ!

どちらにも属しているメンバーは次の通り

梅沢重雄(日本航空学園理事長)
高橋史朗(明星大教授)【運営委員長】 この両名はチャンネル桜の発起人にもなっている
賛同者
田中英道(新しい歴史教科書をつくる会会長)
小田村四郎(拓殖大総長)
田久保忠衛(杏林大教授)
中西輝政(京大教授)
西尾幹二(電気通信大名誉教授)
入江隆則(明治大教授)
久保田信之(学習院女子大教授)
小堀桂一郎(東大名誉教授)
篠沢秀夫(学習院大教授)
渡部昇一(上智大学名誉教授)
岡崎久彦(岡崎研究所 理事長)
小野田寛郎(財団法人小野田自然塾 理事長)






 

 




鬼塚氏の「ニ十世紀のファウスト」をサブブログで転記中
隠されている情報を知る記事一覧






今朝、出勤途中で突然、今までの長い道のりを思って涙が出てきた。
初め、それは個人的な魂の長い道のりかと思ったがそれと同時に地球の辛かったこれまでの長い道のり・・・も感じたのだった。

そして久し振りに地震の前の落ち着かなさがやってきて夜になってやっと収まったところ。
入浴前に地球の謎解きのHPをチェックしてみたらあまりにも不思議な地震雲が・・・
で、また今書いていてまた夜更かし・・・なのだ(汗)

どうも最近、イシキの思うがままにまかせて就寝時間が以前にも増してメチャクチャだが
なぜかそれでいいような気がする。

その雲は花のように広がっている。さすがにケムトレイルでもこうはならないだろう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
地球の謎解き 地震雲などの画像より
20090226135636.jpg
http://blogs.yahoo.co.jp/sinsei36
とても不思議な形をしています。

これも昨日のお知らせと関係しているようです。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20090225163033

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


地球が長年かかえてきたものを掃除して新しく形を変えようとしている・・・・


九州沿岸の「副振動」続く、気象台が注意呼びかけ (読売新聞)
より一部転記
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
家屋8棟が浸水した熊本県天草市で調査した熊本地方気象台の福川雅三気象情報官は「10分間隔で海面が大きく上昇し、短時間に約2メートルの潮位変動があったと思われる。副振動での被害は県内では聞いたことがない」と話した。

 気象庁によると、日々の潮位の変化を主振動、それ以外の潮位の変化を副振動と呼ぶ。副振動は、港湾や堤防に囲まれた海域で観測され、数分から数十分で海面が大きく昇降する。「あびき」とも呼ばれ、流れが早くて漁網が流される「網引き」に由来するとされる。

 今回の大規模な副振動について、津波や高潮に詳しい東京大地震研究所の都司嘉宣・准教授は「何らかの原因で中国大陸で発生した微弱な気圧の波が黄海の波と共鳴し、振動が増幅することがある。これが九州各地の湾内の波と共鳴し振動が大きくなって、潮位を昇降させた可能性が考えられる」と分析している。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ルーリン彗星は悪いものではないとのこと。
彗星というと、外宇宙から悪いものを運んでくるものが多いように思っていたけれど
たまには良い仕事もするんだね。
次回、地球に近づくのは数万年後だというが、そんなものがやってきている今はやはり特別な時なのだろう・・・
20090222.jpg


09年 3月6日追記

今年に入ってからロシアの予知サイトの青丸が去年までに比べて常に3、4倍ついている。
去年の秋、立山に行った時、山が何か行動を起こす気配を感じた。謎解き情報でも動きが出るとのことであり、やはり地球は変化しようとしているのだろう。

地球の謎解きお知らせより
見上げるほどに海の水が高くなります。海岸沿いは気をつけるように」と言葉になりました

なぜなのか・・・それぞれで考えて地球に愛情を向けよう・・・

以前から太平洋の水が上がってくるイメージが消えずにいたが、それに関連する情報が玉蔵さんのところから出てきた。去年からのアメリカ、イエローストーンの群発地震といい、最近の日本の火山の活性化といい
(レベル3入山規制が浅間山 桜島 口永良部島)明らかに変化してきている。

やたらと終末思想で煽るものとは区別したい。

以下 最近の火山活動について より一部転記

・・・・・略・・・・・
まず、今回は、いつもの警告とは桁が違います。
今回は、テロとか人工地震というような類の話ではありません。
むしろ、知ったところで対処のしようがないでしょ!と突っ込みたくなるようなそういう話です。
・・・・・略・・・・・
まず、そもそも火山と言った時に、世界で一番大きい火山はどこだか知っていますでしょうか?
知ってる人は知ってるのですが、小錦さんや曙さんのふるさと。
ハワイなのです。
・・・・・略・・・・・
ハワイ島というのは、あれ自体が火山であり、海の中を合わせると、富士さんなど真っ青の巨大な火山なのです。
・・・・・略・・・・・
以下は富士山とハワイ島のキラウエア火山との比較です。

海の中から合わせると、富士山など比べるべくもない巨大火山なのですた。
そして、ハワイ島の北東の海の中に、火山があるのはご存じでしょうか?
つまり、海面から顔を出していませんが、次の火山が海の中にスタンバっている訳です。

その名もロイヒ海山と言います。
そのロイヒ海山は、海の中ですが、標高3500mにもなる堂々とした山です。その山頂は海面から1000メートルも下にあるのでまったく地上からは伺いしれないのですが、富士山級の山が存在するわけです。
今も成長していて徐々に活動を続け、あと数万年で地上に姿を現すと言われています。

さて、今回のエージェントさんの情報は、その数万年と言われていた、この海底火山が、あと数カ月で大爆発を起こしそうだという話ですた。
もしかしたら、今のハワイ諸島はその影響で海の中に没するのではないかという話です。

ハワイ諸島は、太平洋プレートのほぼ中央部に位置しています。
現在の太平洋プレートがハープにより温められ、その影響で、中央部のロイヒ海底火山が大爆発する可能性があるという話ですた。
・・・・・略・・・・・

エージェントさんに言わせれば、海底火山をわざと爆発させるのか、それとも、奴らが地震兵器や気象兵器を使いすぎた副作用なのか。
奴らも予想していない事態のようです。
わざとやっているのか、どうなのか。
どっちにしろ巨大噴火が起こりそうな状況ということですた。

もしかしたら、奴らはこの金融危機を自然災害を口実にウヤムヤにしようとしているのでしょうか。
911の時は証拠書類もろともビルを爆破したという実績があるのでワザとである可能性はあります。

太平洋岸の都市、カリフォルニア、中国、韓国、オーストラリア、日本。
その大噴火があった場合、太平洋に面している都市は津波で大被害を被る可能性があるという話です。
・・・・・略・・・・・

ーー転記終わりーー


地震ブログ

これからの世界と地球(元地震総合)





今日は、浅間山と桜島が噴火し、地球が新しく動こうとする意思を感じました。
一段と空気は澄んで、気配はキリリとして、更に新しく展開しているのを感じた人が多かったのではないでしょうか。

さて、世の中を影で操るしくみをわかりやすく説明してくれている「反ロスチャイルド同盟」が少し心配です。

ベンジャミン氏との講演など、誤解を招きかねない動きはどうしたものでしょう?
(いつもはロムしていませんが、今日のベンジャミンの書き込みは異常です。)

はじめの1歩としてなら何を利用しても、何と協力してもよい、というわけではないでしょう。

見えるものだけで判断すれば、可、に見えることも、見えない世界では思ってもいないことが大きく動き、とんでもない影響を受けることがあるのです。

私自身、多少第6感なようなものを持っている自覚しながらも、長いこと、見えないエネルギーなどの動きを甘く見てきましたが、最近その重要さがわかってきました。

この10年の激しい変化は見える世界だけではありません。見えない世界もついていけない位のスピードで変化しています。

今の地球は意識が表に出る世界になっているようです。
であれば尚更、見えないイシキ、見えないエネルギーの影響が大きいということです。

あらゆる物のイシキを尊重する私たちは良くない動きがあった場合、接触しないようにします。
会わなくても、電話でもメールでも、もしくは思いを向けるだけでも、イシキは対象に伝わるからです。
人として同情したい感情があっても、負のエネルギーを増大させないためには、負が正に戻るまで心を無にして冷静に待ちます。

前置きが長くなりました。
今まで勉強させていただいた「反ロスチャイルド同盟」への個人的希望を
サブブログに書きました。
興味のある方はどうぞ。

反ロスチャイルド同盟主催者って?
・09年 2月2日追記 部分です。

・・・・・・・・・・・・・・・

2009年2月28日 追記
反ロスチャイルド同盟のあべさんが、マーフィー氏と共著する予定というのを掲示板で読んだ時、
方向性が危うくなったと思ったのでした。
マーフィー氏は明るく感じの良い人ですが、激しい皇室擁護論の持ち主であり、<日本会議>のメンバーでもあります。人間性は別として、思想的にはしっかり区別しないと一滴の毒ですべてが台無しになるのでは・・・

その話題は一つも出していないにもかかわらず、地球の謎解きのチャネリングでも<日本会議>は悪のエネルギーを発していると知らされました。

地球の謎解きお知らせより (この記事は会員用なので、一部しか読めませんが)
ルーリーン彗星、花型のツリガネムシ、地球の変化、見ることができる、南極の恐竜、日本会議のエネルギー体、幸福の科学の大川リューホウ(黄河のリュージン)

(地球の平和を願う方は会員登録をオススメします。初年度は5,000円ですが次年度以降は3,000円、月額に換算すればたったの250円で、貴重な情報を得ることができます^^)

地球の謎解き
入会方法


・・・・・・・・・・・・・・・・
阿修羅より

日本における「宗教右翼」の台頭と「つくる会」「日本会議」










ヤマタイコクはどこにあったのか。九州説あり、朝鮮説あり、はてはエジプト説までニセ邪馬台国が山ほど。

それらはなんらかの痕跡から類推しての説なのだろう。

しかし、騙されてはいけない。

それらはすべて、真実のヤマタイコクを隠すために支配星が残したものなのだ。

真のヤマタイコクは日本の四国にあった。倭の国は丹後にあった。(地球の謎解きより

日本に初の人類、初の文明が存在したとすれば、世界各地に日本の習慣や似た言語が残っているのは自然なことであり、ヤマタイコクを真似た国が世界に残っていても不思議ではない。

日本とユダヤ道祖論などは正しいが

カナンの地→日本、ではなく、 日本→カナン・エジプト⇔日本 である。

中国・朝鮮→日本、ではなく、日本→中国・朝鮮⇔日本 である。

世界的な激動期に日本に救いを求められているのは単に経済力のみあてにされているのではないだろう。
文明発信の国として尊敬されているのだ。

日本はアメリカの属国状態に見えていて実は、イルミナティの上に立つ存在であるのはテンノウの権威と金塊のせいらしい。

しかし、騙されてはいけない。
現在のテンノウ家は、ジンムが日本を乗っ取った以来のニセモノの権力者だ。
(参考1参考2
日本が古から世界の文明の元であるという歴史を利用し、そこに便乗したニセの権威者に過ぎない。
テンノウを担ぎ上げて世界を牛耳る日本を作りあげようとする動きに決して騙されてはならない。

いずれニセの権威者達の化けの皮がはがされる時が来るだろう。




日本人は無宗教だからダメだ、と一昔前に言われていた。
日本にも神道、仏教、キリスト教、信仰宗教、さまざまな宗教はあるし、熱心な信者もいる。

しかし、ほとんどの日本人は習慣としての神道であり、葬式仏教であり、クリスマスだけのキリスト教であって、諸外国人のようには真剣に信仰していないのだろう。
(神道は長い歴史を通じて宗教化してしまったが、神話やカゴメ紋には大切な事実が含まれている)


宗教戦争にならないから無宗教なくらいでちょうどいい、などと軽く考えていたが
実際に戦争をさせるための道具として支配星から宗教が作られたものと知った今、
また、現実の世界でもイルミナティが戦争の道具としていることを知った今、
大半の日本人が無宗教であることがどれほど大切なことであるかがわかった

平和な縄文時代などを過ごしてきた日本人の遺伝子には似非神様なんぞ受け付けない感覚があるのだろう。

そしてこれからの世界の混乱を、無宗教であるがゆえに日本人がまとめ上げていく力があるように思える。
古代日本から世界へ文明は伝わり、今また日本人がキーマンになって世界をリードする時期がやってきたのではないだろうか。

表面上は未だアメリカの属国状態であるし、すっかり、ソウカ、トウイツなどのチョウセン系にあらゆる分野で牛耳られてしまっているが
いよいよヤマタイコクのDNAが目覚める時がきたように思う。

決して、竹内文書的日本起源説を悪用したテンノウ世界支配感覚ではなく、
また裸の王様的な中華思想とも違う、日本人の智慧と清廉潔白さがこれから必要とされるような気がするのだ。




吉田貞吉著 「被差別部落とは何か」を今読んでいる。読み終わったらある程度要訳して紹介したいと思っている。
メインの内容からは関係ない内容のところで神武に関連することが書かれていた。
それは「地球の謎解き」で知らされているチャネリング情報と一致していた。
後日紹介します。

さて今日はチャネリング情報「地球の謎解き」からどのように人間が地球に現われたか、という記事を紹介します。

相当頭を柔らかくして読まないと、?マークが頭の中を飛びます^^

まず日本から世界へ人類は始まった、という文から紹介します。

そして最初の人間はホシノミナが降りてきた所 (綾部市星原) のストーンサークルで創られました。
そしてそこから数千人も出て行ったのです。


ほらあなたは今ポカーンと口を開けているでしょう?(笑)

そして全文を紹介します。

以下地球の謎解き 【イシジンと人間の物語】より転記

イシカミの身体の原子は自分の思う通りの形になれたので、それぞれの目的に合った形になりました。
大きな山のような巨人から天使や小人のようなものまで、いろいろな形になり、今の人間の形が一番良いことに気付きました。
そしてイシカミの身体の山や丘にある横穴や石室で、その親のイシカミと同じ成分からできた石の人間「イシジン」になりました
地球中にいろいろなイシジンがあらわれ、彼らが楽しそうに暮らしているのを見た支配星は、イシジンだけに地球を独占させまいと思いました。
それで支配星はイシジンを固めて石にする計画を立てました。

イシジンはそのことを知ったので、固められないうちに子孫を残せるようにと、地球を応援する星達に応援を頼みました。
これが地球に人間が生まれた本当の理由です


星達の応援で、イシジンの身体の原子は、イシジンだった時の人間の形を覚えてから分解して、ストーンサークルや石箱(石棺)の中でイシカミからエネルギーを貰って、今の人間と同じ仕組みであらわれました。
最初の頃にできた人間は食べ物からエネルギーを得るのが難しく、弱くてすぐに死んでしまいました。
それでイシカミは人間のために、食べておいしくて栄養のある食べ物を作り出しました。
日本にいた人間はそれらを食べて、早くからイシジンの助けを借りずに自分達だけで生きていくことが出来るようになりました。

イシカミやイシジンが人間の元であり、食べ物などを与えて人間を見守ってきたのに、イシジンが亡くなって土や石になると、支配星は人間達にイシジンのことを隠してしまいました

遅い時代まで人間の世話をしていたエジプトやヨーロッパのイシジンは、そのことを知ったので、人間の形の石像などになって残ることにしました。
エジプトではイシジンが壁に入って壁画になり、人間がどのようにしてあらわれたかを絵であらわしています。
またイシジンの身体の原子はもっと細かいものに分解して、モザイク画や絵としても残りました。
けれども支配星は、どのような遺跡も人間が造り、イシジンの存在は神話の上だけの話だと教えてきました。
そして支配星の教えた宗教で自分達を崇めさせました。
その教えの違いでこれまで人間が争いばかりしてきたのは、それをゲームのように支配星が楽しむためでした。
エジプトのアブシンベル神殿の頭の上の壷はイシジンの栄養源(イシカミが溶けたもの)を入れるもので、アゴにあるのは口から食べて味わった物のカスを捨てるものです。

※イシカミが大地を固める前の地球は非常に高温でした。
そこに突入した勇気あるイシカミは黒くこげてしまったので、それをあらわす黒い肌と縮れた毛の人間を創りました。黒い肌は地球を希望の星にしたあかしなのです。
・・・・・・・・・・・・・・
2005年6月1日(水)【ビジョン】
“白い丸の周りに稲妻のような白い光が5、6本降りてきて、丸の中で2、3人?がごそごそしていると赤ちゃんのような顔が出来上がる”
↓の画像参照。

意味は
「ストーンサークルの中に射手座のものがエネルギーを送り込んで、名のない星たちがイシカミの原子に指示を与えて人間 (大人) を創った事を知らせたのです。
まず、最初に心臓が作られて大人の体が創られました。

そして最初の人間はホシノミナが降りてきた所 (綾部市星原) のストーンサークルで創られました。
そしてそこから数千人も出て行ったのです。
けれどもそこのストーンサークルはヤマトに壊されたのです」

・・・・・・
2006年9月4日  夕方
 日本のイシジンのことを考えていたら、右手の平にややきついサイン2回あり。
とてもかすかでなかなかわかりませんでした。
「死んでしまったイシジンです。
日本にもイシジンはいました。
イシカミの身体の一部原子が、より固くなってイシジンが生まれました。
それが横穴や縦穴です


そして (別のイシジンの分解した原子が結集して空間に) 人間があらわれると、人間の指導をしました。
それはお乳を飲むように教えました。
お乳は山羊の乳です。

そして眠るのはイシカミ (の山の) 麓で寝ました。
人間は何も知らないので、いつもそばにいました。
口から食べる物を教えました。
それはイシジンの足元に生えてきました。
イシジンの身体の一部が食べ物に変わったのです。

私はトヨウケと呼ばれたもののイシジンです。
食べ物は稲も豆も菜っ葉も出来ました。
栗や柿も皆に分けました。
なんとしても人間に生きて欲しかったからです。
歯で噛むことも教えました。

(人間は) 何度も死んでしまうので涙が出ました。
(右腕にサインあり)
人間に(物事を) 伝えることがなかなか出来ませんでした。
それは忍耐のいることでした。
煮るということも何度も親に教えました。

人間は土で入れ物 (土器) を作ることは出来ませんでした。
小さなイシジンが作りました。
イシジンは横穴や縦穴で生まれました」
今朝方のイメージ“洞窟の前に大小の足跡が横向にある”
・・・・・・
2006年6月20日
「エジプトの大きなイシジンの身体を休めるために、イス座*のものはイスに座ることを教えました。
イスに座ると楽なので、エジプトのイシカミは、大きなイシジンとなりました。
その他のイシカミの原子たちは、イシジンのために肥沃な土地になりました。

それはナイル川が氾濫することで、水とイシカミの成分の土とで“お汁”となるためです。
そしてイスに座ったイシジンの足元から、ナイル川からあふれた水は (お汁となって) 身体に浸透していったのです。
そして小麦が出来るとそれをお汁の代わり口からも飲みました。
それでエジプトのイシジンは元気だったのです」

1800年代のナイル川の氾濫?時のメムノンの巨像
http://egipto.com/museo/david_roberts/
より
http://www.egipto.com/museo/david_roberts/doc/203.html

* )イス座の星=イスラエル、イスラムの語源にもなったイス座のものが、中東の人たちと関わりが大きかった。

「それを見た支配星は、イシジンのいて座と建物を教えたシリウスだけの地球になると文句を言いました。
そしてソラのものを誘って、みんなが参加する人間を創ろうと相談しました。
そして人間が創られイシジンと仲良く暮らしていました。
それを見て、支配星は自分たちが人間を支配しようとして、イシジンを固めようと思ったのです。
それを知ったイシカミ達は、大急ぎでイシジンをたくさん創ろうと思いました


それでカツパドキアやヨーロッパの地下墳墓で多くのイシジンが創られました。
一部のイシジンは自分たちをしっかりと形に残して、イシカミの存在を知らせるために、地下に残ったのです。
それが地下に埋もれている遺跡や像で、兵馬俑などもそうです


エジプトに動物との合いの子*がいるのは、動物を送り込んだ星たちが関わっていることをあらわします
動物はそれぞれの星が地球にその考えを送り込み、(その動物になりたい原子によって) 動物が発生しました。
そしてイシカミとシリウスの考えた人間との合体を試みました。
それがまずいことになりました。
頭の部分のものが食べた物は、人間の身体では消化できなかったからです。
それで一代で終わったのです」











| HOME | Next


Design by mi104c.
Copyright © 2009 *宇宙に何か?*, All rights reserved.
FC2ブログ キャッシング