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都市伝説途中から見ましたよ。 フリーメーソンやイルミナティのことをテレビで言うようになるとはハトポッポの影響もあるんでしょうかね(笑)

記事を更新してもいないのにアクセスが増えていて、テレビ見て「イルミナティ 666」で検索した人が訪問してくれたようです。訪問ありがとう。

で、テレビでフリーメーソンは石工職人で、石にパワーがあって、みたいなこと言っていましが
その石の方で過去記事を紹介します。
「石」ってただの石じゃん、と皆さん思いますよね〜? あらびっくり石は生きているんですよ。
私も石が大切という文章を読んだ時??????と思いましたよ。
ただ、子供の時からちょっと怖い感じの石が時々あってなんだか念みたいなものを感じたし、山からも同じような感覚を受けることがありました。
石や山に死んだ人間や動物の霊が残っているからかな、なんて思っていましたが
まさか石や山が生きている、なんて!

お時間のある方は過去記事で続きを読んでみてください。

93) 岩石ーシリコンー生命の元


127) いのちの始まりはいて座から

54) いて座のイシキが山になった

96) イシカミ・イシジン


ちなみにイルミナティ関連についてはサブブログでも書いています。

イルミナティはにせもののユダヤ人

陰謀論のガイドライン・・・虚空と君のあいだにより




クロップサークル(ミステリーサークル)は未だに夜中に人為的に作成されたものと思っている人がいるようだが、この折れ曲がった部分の写真を見ると明らかに、圧力をかけて折ったものの形ではない。

www.earthfiles.com
より一部転記
UKWestOvertonNodeBendsMallett.jpg

Elongated and reoriented growth nodes were caused by biophysical and biochemical changes
in the wheat plants. Biophysicist W. C. Levengood hypothesizes that a spinning plasma vortex
containing microwave and electrical energies comes downward from the atmosphere and rapidly
heats and collapses some plants, affecting growth nodes, while leaving other plants standing.

(自動翻訳)
細長くて新しい方向を与えさせられた成長ノードは小麦植物における生物理学的で生化学の変化によって引き起こされました。
Biophysicist W.C.Levengoodは、電子レンジと電気活力を含む回転しているプラズマ渦が、
急速にいくつかの植物を大気によって下向きになって、加熱して、潰すのを仮定します、
成長ノードに影響して他の植物が立っているままにして。

転記終わり

折れ曲がった部分が青々としてみずみずしく見える。プラズマによるものとしてもデザイン力は何?
(それにしてもearthfiles.comの下の方にいつも紹介されているヒーラー達は人間離れしているよね(笑))

最近のクロップサークルは細かくてメッセージ性の強いものが多かったが
8月19日のサークルはとても楽しい。踊っているようだ♪

niceone_06.jpg


このサークルの意味を
地球の謎解きでチャネリングしてくださいました。

「地下と地上のイシカミ(半円)のお陰で、人間(5)ができました」

過去記事参照
99) クロップサークル(ミステリーサークル)で次々知らされる

クロップサークル動画はこちらに集めてます




地球の水に関する記事をいくつか。

もちろん初めに「地球の謎解き」から

§ まだ地球が熱かった時、冷やすために宇宙の大元が水星に降りるようにと言ったそうです。
     ・・・・・・・・   宇宙物語(月も)参照

§ ノアの洪水の時は火星からの水でした。・・・・・・・・ 情報源は2008年7月15日の非公開記事

§ 【2009年2月10日追加訂正】水星からより以下転記

1時目が覚める。「水星のイシキが語りかけているの です。イシカミばかりに目を向けるからです。地球を生物の住める星にしたのは、イシカミだけではありません。火の玉だった地球を冷やしたのは、水星のもの たちです。水星のものが手を取り合って (H) 地球を冷やそうと降りてきました。けれども水素 (H) だけでは地球を冷やすことができませんでした。 それでヘリウム* (へ) に丸くなって酸素 (0) になってもらい、一緒に (H20) になって水になったのです。それが地球を冷やしたので す。(なぜNaClが加わったの?)NaClが加わることで、(氷点が下がり) より冷えるからです。Nは天と地を結ぶ役ですが、a は地球について行き たいと勝手についてきたのです。それだけではなかったのです。
a は尖がって A となり、(アルファベットの) 先頭に立ちたいと言ったのです。そして支配星の仲間になったのです。塩 (NaCl) は地球に来たの は、地球を冷やすためでもあったのですが、意地悪もしたのです」寝る。(支配星が塩で清めると決めたこと)(耳にサインあり)

*)ヘリウム=宇宙では皆、平等であったので、平らな文字の「 へ 」を表すヘリウムが、宇宙にたくさんあると、以前伝えられています。

水が降りてきたこと
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20020428215203
ヘリウムが平等だということ
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030606204021
酸素がなぜできたか?
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040310205833

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨夜、地球を苛め抜いていたものの一番悪いのが日蓮でその次に悪いのが蓮如と言ってきました。
日蓮は外宇宙の王(の仲間)ですが、蓮如は日蓮(のイシキに?)だまされたそうで、蓮如は太陽系のもの(冥王星の長老)だったそうです。

【2009年2月10日追加訂正】
2009年2月10日のお知らせ参照、日蓮は白猿が化けたもの?で、シリウスBCの王だったと伝えてきました。

 


※〜の王とか、〜の長老とかの表記に抵抗のある方もいらっしゃるでしょうが、 私たちの潜在意識はなんらかのホシとかかわりがあると地球の謎解きチャネリング情報で知らされています。
 

ナショナルジオグラフィック ニュースより

●隕石中のDNAの基は宇宙起源。地球外生命!?

●“水と生命の起源は彗星”説の根拠とは

以下転記
August 6, 2009

 地球の海は、雨のように降り注いだ彗星から生まれたのかもしれない。約38億5000万年前、「後期重爆撃期(Late Heavy Bombardment)」と呼ばれる太古の時代に、何万もの天体が地球や近隣の天体に衝突したとする説がある。

“水と生命の起源は彗星”説の根拠とは





前項に続き地震関連から。

先週はっきりとした体感があったので書いておかないと、と思っていた矢先に地震が起きた。

またまた初体験なものでしたね。

ドドドドドド、トコトコトコ?  ・・・・ これは!と思い
家族に「来るから!」と告げて、玄関に向かった。
マンションのドアはゆがんで開かなくなることがあるらしいので、地震の時は玄関を一旦開け、カギを飛びだした状態にしてドアが枠にはまらないようにしている。(有効かどうかはわからないが・・・)

PCがスリープ状態だったので
緊急地震警報はタイムラグが出て揺れが収まる頃にカウントダウンしていた。

身構えた割には揺れが小さかったので遠方だろうと思った。

後で情報を確認すると震源が深いために大きく揺れずにすんだことがわかった。

先週の体感は火曜日丸一日わけもなくいらいらと落ち着かなかったのと、木曜日丸一日頭痛がしていたのに金曜には何事もなかったようにすっきりとした、というものだった。
スマトラの時と同じで、スマトラの時はすっきりとした2、3日後に地震が起きた。

今日の地震は地中深く広範囲で動いたのではないだろうか。
ドドドドの感覚で判断すると、これは生きている地球が本気で動くつもり?と思った。
体操してすっきりしたい?^^

noffy氏のところでまた興味深いことが書かれている。

宇宙の雲と地震(と国内大地震は近いの?問題)
9日の地震から推測するいくつかのことなど


またnoffy氏の?Walk in the Spirit
8/10の週の予定、8月下旬のFDIC発表に注意
によると
FDIC(連邦預金保険公社)残高が激減、アメリカの銀行が500〜1000行?も破綻する可能性があるという。
カルフォルニア州の破綻が先延ばしになったのも束の間、やはり世界規模の赤字帳尻合わせはもう限界か。。。


国内でも選挙に向けて薬関係ドタバタ劇が2幕終わったところ。
や×ざ、政治家、芸能界の薬利権が暴かれるのは歓迎だし、
ソウカ VS シンニョエン のつぶし合いも歓迎だが、中国イルミナティの民主党が政権を取るというのも不安だなー   
日本人ですら職に就けずいるにの移民を入れて、選挙権もたせて日本が乗っ取られても困る。

バラモンラッピー真如苑【20090809】 ・・虚空と君のあいだにより

何もかもが動こうとしている。大きく変化していようとしている。
こんな時こそ淡々として自分の潜在意識の声を聞き、ニュートラルな状態に自分を調整しておくのが重要だろう。



地球の謎解きがおすすめ




最近の空はにぎやかです。今日の雲も尋常じゃないですね。

地球の謎解き、地震雲などの画像より その1  その2

5月8日に見た虹も今まで見た中で最大の迫力でした。
SN360045.jpg
山手線の中から撮ったものです。


最近、地震によって関西が沈むなどとネット上に書かれていたりしますが、
地球の謎解き情報では1998年に50mの断層ができて西日本が沈み東日本が浮きあがる予定だったがイメージすることで止められたと知らされています。(会員登録すると全文読めます)
大地(イシカミ)は一旦動くのを止めてくれたけれど今はどうでしょう?
どうも世界中の大地が落ち着かないようです。


地球の記録より以下転記


アメリカ西海岸で

なんか妙に慌ただしいし、暑いし、更新も滞りガチなんですが、「これは・・・」というニュースがありましたので、メモがてらに書いておきます。

アレがついに動きだしたかもしれないですよ、アレが・・・(なんだよ)。
あの米国海岸のサンアンドレアス断層です。


まずはニュースはこれ。
テクノバーンです。


» サンアンドレアス断層でナゾの反復性微動、地震の前触れか?


ワタシのブログや、あるいはクレアの昨年の記事などで昨年以来、ワタシがこのアメリカ西海岸のサンアンドレアス断層に異常な執着を持っていたのはご存じの方もいるかもしれません。

説明すると非常に長くなるのですが、もともとは、昨年の秋にヤスの備忘録を初めて読んだ時に、ちょうどアメリカの双子の地震のことについて触れられている記事があったのです。

それで自分でも少し調べてみると、アメリカ西海岸のこの地帯は「地震に関して非常に大きな爆弾を抱えている」ことを知ったのです。


アメリカとカナダの国境のここらあたりには、サンアンドレス断層のカスケード沈み込み帯という、周期的な地震が発生しやすい地帯があります。




日本の古文書などの研究により、独立行政法人 産業技術総合研究所が前回のこの地帯での地震が西暦1700年ちょうどに起きていたことを突き止めたのですが、問題はその規模。


・地震の規模はM8.7−9.2、断層の長さは1100km
・平均すべり量は14m



という恐ろしい規模の地震だったようなのです。

そして、その西暦1700年に起こった地震以来の地震が起きる可能性については、


・大地震発生の平均間隔が270年
・前回から300年以上経過している
・巨大地震が今後50年以内に発生する確率は75%



となっていて、また、この地域では大地震に対する準備ができていないことなどもあり大地震が発生した場合に収拾のつかない惨状になる可能性がある、と分析されています。また、この場所での地震は広範囲で津波を引き起こし、日本でも巨大津波の可能性があります。


詳しく書くと長くなるので、このブログの過去記事、

» 米国で必ず起きる超巨大地震について

などや、あるいは、クレアのひととき、の過去記事等をご参照下さい。

» アメリカで起こっている群発地震の不気味
» (補足)北米プレートとサンアンドレアス断層

などです。

テクノバーンの記事によると、そのサンアンドレアス断層で、「非火山性のナゾの反復性微動が観測されている」とのことであります。さて・・・。


最近は、先日書いた宇宙線と地震や火山の噴火の関係のことをずっと考えていて、ちょうど、7月4日頃に突然太陽に出た黒点が、今は裏に回って消えています。

「関係」というのは、宇宙線と「地震を起こすトリガーの関係」の問題なのですが、何ヶ月もなかったもの(太陽の黒点活動)が突然現れて、数日で消える。今度は、2週間後あたりにまた黒点(黒点1024)が現れるとされています。さて、その2週間の間は?
あるいはまた黒点が出た時は?


仮に太陽活動が宇宙線の放射の強弱と関係があるのだとすると、今日以降は観察するべき日々だと思います。

日本も地震はありそうですが、大きいかどうかはしりません。
行徳は不気味なグラフになっています。

2009-07-13-WEST.gif

Eスポの出ない時間帯だけ反応しているあたりは末期的な感じさえします。



過去記事 地球が動く





もう日付は11日になってしまったがまだ起きているので今日と書こう。
シャンテに移動する前に「天使と悪魔」を見ようと出かけたが、いつものマリオンでは上映していなかった。(調べてから行けばいいんだけどね・・・)

で、急きょ、今日が初日の「ノウイング」をレイトショーで見てきた。

たまたま昨日の記事で太陽フレア関連が出てきたばかりだったので映画の内容が余計にリアルに感じた。

実際にも5日、6日と太陽フレアが発生。

太陽地球環境情報サービスからのメールによると

..............................................

No. 30 2009年 07月 10日 15時 30分 JST 発令

【概況】
4日にかけて活動領域1024が出現し、5日にC2.7フレア、6日にC1.0
フレアが発生しました。
今後の活動領域1024は太陽面西端に回り込んでいき、太陽活動も
概ね静穏な状態で推移するでしょう。
太陽風は400km/s以下の低速風で推移し、地磁気活動も概ね静穏な
状態が続きました。
次のコロナホールの影響が13日ごろに到来すると予想されます
が、地磁気活動は今後も概ね静穏な状態で推移するでしょう。

【太陽】
太陽面は無黒点状態が続いていましたが4日にかけて活動領域1024
が出現し、5日にC2.7フレア、6日にC1.0フレアが発生しました。

その後はBクラス前半のフレアに止まるようになり、9日には目立
った活動も見られなくなりました。
今後の活動領域1024は太陽面西端に回り込んでいき、他に目立っ
て明るい領域も見られないため、太陽活動は今後も概ね静穏な状
態で推移するでしょう。

-----後略-----

..........................................................

映画はとにかくリアルに感じられた。 CGが見事。 CGの構図が緻密でテンポが絶妙。
ニコラスケイジはもちろん、どの俳優も演技力がすごかった。
話しとしては、シックスセンスとX−FILEとデイアフタートゥモローを足したような感じかな。
小さなアダムとイブ?が新しい星で人類の再スタートを切る場面も絵空事のようには思えなかった。
何しろ地球そっくりの星
も見つかっているので。

地球自身ももう何か気づいているのかもしれない。
大切な地球・・・・
地球と共に生きたい。
すでに地球を離れた?身内の顔が一人一人浮かんだ・・・


映画は大衆の洗脳のために作られているというが、「天使と悪魔」は分裂したイルミナティのメンバーのリークが元とも言われている。
「ノウイング」はどうなんだろう?

太陽の変化について何かしらNASAで掴んでいて、それとなく知らせる意味を持つ??

2012、2013年地球滅亡説はヤマの予言書を利用しただけかと思っていたが
太陽の変化とも重りそうということで。(NASAの発表を信じればの話しだが)

AstroArts Inc. より転記

太陽活動、次のピークは2013年5月?

【2009年6月18日 SCIENCE@NASA

太陽の活動周期に関する最新の予測が発表された。それによると、現在極小期にある太陽活動は2013年5月に次のピークを迎える。活動の強さの指標 となる黒点数は平均以下になりそうだが、地上の電子機器に深刻な影響を与える磁気嵐が発生する可能性もあり、一概に安心はできないようだ。


(2006年12月に観測された太陽フレアの画像)

2006年12月に米国海洋大気庁の衛星GOES-13が観測した太陽フレア。クリックで拡大(提供:NOAA)

(黒点数の経過と予測)

(青)現在までの黒点数、(赤)今後の黒点数の予測。クリックで拡大(提供:NOAA/Space Weather Prediction Center)

(1610年から2008年までの年平均黒点数(赤い矢印:1928年)のグラフ)

1610年から2008年までの、年ごとの平均黒点数(赤い矢印:1928年)。クリックで拡大(提供:NASA/MSFC)

太陽の活動は11年周期で変動していて、活発であればあるほど黒点の数も多いことが知られている。極小期を迎えていた2007年、専門家たちは次の ピークが2011年か2012年かで意見が割れていたが、2008年3月に底を打つ点では一致していた。ところが、太陽の極小期は今も続いている。この 間、太陽表面にはほとんど黒点が見られなかった。

記録的な「静けさ」を保った太陽だが、この数か月間で活性化の兆しが見えてきた。小さな黒点や「原始的な」黒点が見え始め、出現頻度も増している。赤道に向かって表面を伝うプラズマの流れが強くなっている。わずかながら、確かに太陽の電波放射が上昇している。

米国海洋大気庁などの専門家による委員会は、2007年の発表を修正する形で次のピークについて「2013年5月」とする見解を発表した。

「予測が正しければ、ピーク時の黒点数は90個で、78個だった1928年以来の少なさです」と、委員長で米国海洋大気庁宇宙天気予報センターのDoug Biesecker氏は話す。過去数回のピークでは黒点数は120〜150個だった。

太陽活動の極大期には、太陽表面で起きる爆発である「フレア」が、地球磁場全体をかき乱す「磁気嵐」を引き起こすことがある。低調と予想される次のピークでも、それは例外ではない。

太陽極大期の1859年に起きた磁気嵐は送電線に電流を流れさせ、電報局では火災が発生し、新聞が読めるほどオーロラが明るくなったと言われる。 「当時の極大期は、2013年に来ると予測される極大期と同規模なのです」とBiesecker氏。現代社会のハイテク・インフラを同じような磁気嵐が直 撃すれば、損害額は100兆円を超えるという試算すらあるのだ。

もっとも、委員会によれば少なくともあと1年は太陽の静穏な状態が続きそうだ。

例外的に活動極小期が長引いたことで、地球や地球周辺環境に今までにない変化が見られ、多くの研究者の興味をひいている。彼らにとっても、静穏状態の継続は朗報かも知れない。しかし、太陽の方は人間社会に構いなどしない。ある委員は語る。



黒点情報などはこちら
SWC宇宙天気情報センター


過去記事
94) 太陽活動 新周期へ突入



2009年 10月16日 追記

最近太陽で巨大なプロミネンスが観測されたそうで、何やら太陽が起こってるだの、2012年滅亡のサインだのと騒ぐ方もいるようですが、逆らしいそうですよ。

太陽は喜んでいる^^

何言っちゃんてるんだか〜、と思われる方もいるでしょうけどね^^
チャネリング情報「地球の謎解き」で知らされました。
地球の謎解きはおもしろい情報が山ほど。まずは本とかどうかな?
地球の謎解きの本



太陽に何かしら変化があれば地球に影響するでしょう。でも今回のプロミネンスは方向が地球に向いていなかったので影響なしとか???

太陽フレアとは太陽コロナの爆発現象で、プロミネンス(紅炎)は彩層を構成する物質が磁力線に閉じ込められる現象、とのこと。
「それ行け!素人皆既日食観測隊」参考)


プロミネンス(by wiki)
フレア(by wiki)
コロナ(by wiki)


↓GIGAZINにあった画像を見るとどれだけ太陽が大きいかがわかる。(青いのが地球。木星ですら比べ物にならない。)

03.png







今年のクロップサークルは今までと明らかに違う。


地球の謎解きHPチャネリングによる意味が紹介されている。

宇宙からのメッセージだいう。



それにしても最近のものは抽象的な模様だけではなく文字状のメッセージ?が。


あまりにも精緻であるし、具体的なものが書かれているので海外の科学者が注目しているらしい。

Scientists Analyze Milk Hill 1, 2 and 3





↓下記のブログでも一部を紹介している





7月8日 2:20 追記

昨日は無事一日が終わったが太陽はやはり何かもの言いたげ?

大きな暈が出たようです。
下の画像は
地球の謎解き 地震雲などの画像 5枚目

2009年7月7日(火)
山梨  8:10  東

20090707205148_convert_20090708021152.jpg
大きな日暈でした。




輪ゴムがすぐに劣化してしまうので劣化しないものはないかと探していたら
シリコン製がありました。紙めくりは使ったことがありますがじゃまにならずに使い易かったですね。
シリコンとは関係ないけど、郵便物の個人情報を消すケシポン、消せるポールペンフリクションも便利です。

  

   








地球は原点に戻ろうとしているのだろうか。
人はどこからやってきたの? 今の人間になる元のイシキはいて座からやってきた。
いて座からポタポタと地球にまあるく降りてきた。

シリコン

初めに大地となった。
山となった。
巨人となった。
そして小さな人間が生まれた。

シリコン

石も岩も藻もシリコン
すべてはシリコンから

シリコンと言えば柔らかいものと思うでしょう?

石もシリコン
元は柔らかかった

半導体に使われているのもシリコン


「石がものを言う時がくる」って例のあの人が言ったらしいけど
それは地球の飛躍的な進歩の元となったパソコンが情報発信して物を言ったということも含まれていたんだね、きっと。

さてさていて座が地球に降りてきた様子をフランスのヒコさんがだいぶ前に作ってくださいました。

一部新しい情報と違う画面もあるけど
いて座から降りてきた様子が良くわかりますよ。





こちらはヒコさんとメンバーの女性とのイラストに作曲家のヒロシさんがかわいい曲をつけてくださいました。原子アトムのイシキはチャネラーの白木さんにアトくんと呼んでと伝えたそうです^^





hourou動画サイトも作りました。


地球の謎解き情報は日々刻々と変化しているので会員登録がおすすめです。


8月15日追記
ナショナルジオグラフィック ニュースより関連記事を転記↓


隕石中のDNAの基は宇宙起源。地球外生命!?

Ker Than
for National Geographic News
June 18, 2008

 かつてオーストラリアで発見された隕石の新たな分析によって、生命の基本的な構成要素の一部が宇宙に起源を持つ可能性が高まり、これまでも賛否両論だった学説にさらなる議論が巻き起こっている。

隕石中のDNAの基は宇宙起源。地球外生命!?


 ロンドン大学インペリアルカレッジのジタ・マーチンス氏とその研究チームは、1969年にオーストラリアに落下したマーチソン隕石のサンプルを採取し、その分析を行った。この隕石はもともと小惑星の一部を成していたもので、太陽系とほぼ同じ45億年前に生まれたと考えられている。

 今回の分析により、この隕石に含まれる有機分子であるウラシルとキサンチンは、地球上で形成されたものではないことが確認されたという。これらの分子は 核酸塩基と呼ばれ、地球上の生命の遺伝情報をつかさどるDNAの基となる物質だ。またウラシルとキサンチンは、生命体内部でのタンパク質合成に重要な役割 を果たすRNAの構成にもかかわっている。マーチンス氏は「隕石に含まれていた核酸塩基が、誕生して間もない生命体に取り込まれ、都合のよい形質を次の世 代へと受け継ぐための原始的な遺伝物質として使用された可能性がある」と話す。

 隕石に含まれていた核酸塩基は、地球上ではほとんど見られない重炭素(炭素の同位体)の含有率が高かった。マーチンス氏によると、紫外線など強烈な放射 線が遮蔽されているという条件が満たされていれば、これらの核酸塩基が宇宙空間や小惑星内部で形成された可能性は十分あり得るという。

 こうした小惑星や隕石の中には、38億〜45億年前に地球上へ飛来したものも少なくない。そのころの太陽系は非常に不安定な状態にあり、地球には多数の 彗星や小惑星が頻繁に衝突していた。もっとも核酸塩基が地球上で独自に形成された可能性もあるが、最近の研究では、原始地球の過酷な条件下で核酸塩基が形 成されるのは困難であっただろうという見方が強い。

 NASAエイムズ研究センターで宇宙化学を研究しているマックス・バーンスタイン氏によれば、今回の研究成果は、長年多くの科学者が懐疑的に受け止めて いた学説を後押しするものだという。同氏は「核酸塩基が宇宙で形成され、さまざまな惑星に運ばれたという事実が判明したことは極めて意義深い。なぜなら、 生命が誕生し進化していく過程とは独立して、DNAの構成要素の一部が原始地球にもたらされていたことになるからだ」と語る。

 またマーチンス氏は、今回の成果は地球外生命の存在を示唆するものでもあると話す。「地球以外の惑星にも、隕石に乗って生命の構成要素が運ばれたかもし れない。また、そうした隕石が太陽系の誕生直後に生まれたことを考えれば、生命の構成要素が宇宙全体に拡散している可能性もある」。

Photograph courtesy Argonne National Laboratory





ブログを放っておいたらとんでもないスポンサー広告が出たのでとりあえず近況報告でも^^;

降ってわいたような新しい職場で、一か月以上かかる引き継ぎ内容を無理やり1週間でこなした。
いい年して頭をフル回転させ、家で復習した成果だ。

そんなわけでまだしばらくは忙しい。
いくつか書きたいことは溜まっているのに更新できそうにない・・・




宗教がイルミナティの民衆を支配するための道具であることに気付き始めた人が増えている。
これもインターネットのおかげだろう。
バチカンのからくりやダライラマの闇、ユダヤ教の悪魔儀式など、検索すると山ほど出てくる。

ただ気になるのは、影の支配者達は次の段階に踏み込もうとしていることだ。
さんざん宗教で世界を分断した今、今度は宗教を全否定し、
実在した人物まで否定することで人々の心を空虚にし、
新たな拠り所「新世界秩序(NEW WORLD ORDER)」を間違った宇宙意識の刷り込みと共に構築しつつある。

既存の宗教の全否定自体は正しい。

聖人などを崇めさせてピラミッド構成の組織を作り、異種を叩き、脅しと搾取で人々の力を奪う。

強制や搾取の程度の強弱には意味がない。ほんのわずかでもあればカルトである。

対象が過去の聖人であれ、現在に生きる教主であれ、はたまた宇宙人であれ、
「崇める」行為があればカルトである。

そんなものはいらない。全否定は正しい。

ただし、問題なのはどさくさにまぎれてイエスもいなかった仏陀は架空のものだった、とするのはいかがなものか。
それは人々の心をむなしくさせるための影の支配者の作戦の一つなのではないか。

イエスも仏陀もマホメットも実在した。

確かに普通の人間であり、そこに少しのプラスアルファがあっただけとも言えるだろう。
彼らは見えないものの声が聞こえたために、支配星に利用されてしまった。
何千年と経った今でも過剰に崇められ続けていることが彼らを苦しめているという。

仏像になっているものは、人間として存在したものや
太陽や月を象徴したものや
宇宙の別次元の存在を象徴したものがある。

また世界の神話では共通の人物が登場する。

要するに言いたいことは、聖人と呼ばれる人達、仏像になった元の意識体、神話の中の生き物、
すべてが存在したという事実をただ事実として認識することが重要だと思う。

それらを巧みに利用してきた宗教、精神世界などのカルト団体のみ排除すれば良いのであって
元の古の存在達を否定してしまうのは愚かである。

宗教は否定するけれど、聖人も仏像も事実として受け入れる。

それらは神や仏と呼ばれているが、宇宙の数えきれない意識体の一部であって
親しむことはあっても崇めるものではない。

今でもどこかに見えないものとして存在している。

宗教は悪だが、見えないものは存在する。

願いはカミサマにお願いするものではなくて、日々すべてのものに感謝して
自分自身のイシキの(思いの)パワーでイメージを作り上げ現実化するものだ。



ZEITGEISTの動画は事実を暴くという意味では役に立っていると思うが
必要以上にイエスの否定をするあたりが巧妙な洗脳であり、要注意だ。


今後もさまざまな情報が出てくるだろう。
自分のイシキをクリアに保たないと真偽の判断が難しいだろう。


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宗教はプレアデスが作った
つの笛より
・・・また、ニューエイジの預言者たちが盛んにいうように、プレアデス星団(すばる座)のア
ルシオン星が神の御座であり、そこからいろいろな啓示が与えられるのだと言っている。 ・・・



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サブブログ 見えないもののお話し より
神は存在するのか、しないのか
神仏信仰?神仏否定?・・戸惑う方へ


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地球の謎解きでは約10も前から宗教が支配の元、搾取の元、戦争の元、であることを知らせてくれている。


地球の謎解き

イエス物語
釈迦とブッタ物語
イスラム物語
イシジンと人間の物語




最近、地球の謎解き情報を再確認する出来事が多い。
今日のお知らせで紹介されていた
「ワニと神武とトヨタマヒメ」のニュース
巨大ワニ化石 大阪大学のキャンパスで発掘より以下転記
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マルコ・ポーロの「東方見聞録」に、獅子やクマさえ襲い、親子もろとも食ってしまうという、ものすごい大蛇が出てくる。中国カラジャン王国(現・雲南省大理)の怪物で、最大級は長さ約15メートル、太さ2メートル。短い脚や、つめがあり、「実はワニ」と注釈がある(東洋文庫・愛宕松男訳注)。

写真大阪大総合学術博物館にあるマチカネワニのレプリカ。江口太郎館長によると、8月に同館の展示部門を独立させて開館する待兼山修学館でも化石とレプリカが目玉だ=大阪府豊中市待兼山町で

 ワニ研究家の青木良輔さんは本当にそんなワニがいたとすれば「マチカネワニ」だろうと、『ワニと龍(りゅう)』(平凡社新書)で説いた。

 マチカネワニは1964年、大阪府豊中市の大阪大キャンパスの50万年ほど前の地層から化石が見つかった巨大ワニだ。推定全長約7メートル。大陸と地続きだった時代に日本に来たが、その後、絶滅したとされる。

 ところが、このワニが中国では歴史時代まで生存し、それが、殷(いん)の甲骨文字の「龍」や、漢の武帝が飼っていたという「蛟(こう)」で、後に「鰐(わに)」と表記された、と青木さんの推理は続く。

(hourou注:殷と言えば天道(一貫道)の人間界での始祖、殷の皇帝、伏儀と 女渦も半分人間半分ワニだったと伝えられている)

 明の永楽年間(1403〜1424)にも、数百の船から生石灰をまいて河水を熱して鰐を討伐した記録があり、以後、史書から「鰐」が消えたという。

 マチカネワニにはまだ謎が多く、系統学的な位置づけには異説もあるが、現在の学名は、古事記、日本書紀に登場する豊玉姫にちなんで青木さんが83年に命名した「トヨタマヒメイア・マチカネンシス」だ。

 豊玉姫は海神の娘。海辺の産屋で山幸彦の子を産む際、「八尋の大鰐」の姿に戻ったのを見られたため、海神の国へ帰り、生まれた子は神武天皇の父になる。

 この鰐はサメと解釈されてきたが、インドネシアやメラネシアにも類似のワニ説話があり、
豪州にもワニを先祖とする氏族がいるという。1尋=6尺とすると「八尋」は約14.5メートル。記紀神話を彩る古代ヤポネシア=日本列島の人々の想像力もすばらしい。
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ジンムは爬虫類系であると、地球の謎解き情報では7年も前から知らせている。
イルミナティもコウシツも爬虫類系と言われているが、なにも爬虫類の形をしているわけではない。
恐竜やワニなどの冷血、凶暴なイシキ(わかりやすく言えば霊的部分)が生まれ変わって現在に生きているのだ。

更に詳しくは地球の謎解き応援ブログよりお読みください。

ナノハナ日記より一部転記
「玉依姫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%A8%E3...
の名前が↓に出たので、その姉の豊玉姫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3...
がワニだったというのを思い出しました。
http://www.ten-f.com/wanisan.html
ワニ(=爬虫類)の妹(=爬虫類と人間の掛け合わせ?)からジンムが生まれた。

いつも〜地球。より一部転記

ジンムは狭野神社*辺りに住み着いていた韓国から来た夫婦の子供で、御池 (高千穂峰の横) のリュージンのエネルギーを受けたので強力な力を持ち 鹿児島の隼人を攻め、 四国のヤマタイコクも攻め滅ぼし、ヤマトに落ち着いたと伝えてきました。

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ウィキの人種を見て今更ながら驚いた。

トマス・ハクスリーによる人種の地理的分布 (1870年)
人種

モンゴロイドは3種類、アメリカ大陸もモンゴロド系(先住民を考えればその通りだけどね)?


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一万年前、縄文時代が想像以上に高い文明を持っていたという証拠が出るにつれ、
納得する一方、ちょっと既存の歴史認識とかがあほらしく思えたりしている。

一万年前! 5000年前だって7000年前だって想像を絶する高文明があったかもしれない可能性は大だ。

今に至るまで地球上の環境の変化だって想像を超える時代があったことだろう。
恐竜時代は引力が弱かったためにヤツラは走れたとも・・・

最近私は突拍子もないことを考えている。

日本の先住民は南方系の縄文人と中東系やコーカサス系だけだったのではないか、
要はモンゴロイド、黒人以外の人種の国だったのではないかと。

今私たちはすっかり、この東洋系の容姿と言葉に慣れきっているけど
朝鮮半島系由で大量に入ってきたモンゴロイド系のせいで
全く違ったものになってしまったのでは???^^;

東洋人という枠から出られず
そこから歴史を考えようとするからわからんないんじゃないの?

そもそも日本語だって漢字が入ってこなかったら、神代文字にあるようにアルファベット文字やハングル文字に似たものだったに違いないだろう。

ヒミコ(魏志倭人伝の卑弥呼ではない)が考えたカタカナが本来日本語。(カタカナ・・・ソラからきたよより)

元々、世界の言語は日本語から始まっているので。
シュメール語、ヘブライ語そのものが古代日本語の派生したもの、日本語そのものだった。
現に紀元数百年の日本ではヘブライ語が使われていたようだ。
古事記の元原稿はヘブライ語だったという説もある。
古い神社にもヘブライ語が残っている。

大量に入ってきたモンゴロイド系がそれらを封印した。
漢字を導入し仏教を導入して。
米作の技術だけ盗んで、人も文字も文化も封印した。


世界初の言語は日本語、そこからシュメール語、ヘブライ語。
日本に残されている神代文字がアルファベットやハングル文字に似ているのは当然だ。
その事実が認められないのは漢字のイメージで考えるからに違いない。

朝鮮半島経由で大量にモンゴロイド系が入ってこなければ、
また漢字を導入しなければ、ヨーロッパの中のハンガリーのように東洋の中の
中東系、コーカサス系の国になっていたかもしれない。

モンゴロイドといっても中国、朝鮮系と日本人ではあまりにも違い過ぎる。
私たちは彼らのように気性が荒く、雑ではない。日本人は総じて礼儀正しく緻密でおとなしい。

日本に住みながら逆恨みやらヒガミやらから日本を裏切ろうとする輩のために、日本は売られる恐れがある。中国などが虎視眈眈と狙っている。

普段はおとなしい日本人だが、きっとイザとなると智慧のある私たちはしっかりと意思表示をするのだろう。

逆に言えばそれができなければ、世界も地球も救えないのかもしれない。




「オーストラリア」映画を30分遅れで見た。
ぎりぎりオーストラリアのキングスキャニオン?の荘大な自然のシーンが見れて良かった。
アボリジニを差別するシーンや第2次世界大戦のシーンなど、
美しい地球との対比がせつなくて物悲しくなった。

戦争が一部の支配者によって金儲けのために起こされたものということを知った今は、戦争シーンは怒りと悲しみなしには見られない。映画の中で、殊更ジャップと言って日本軍を悪者として描いていたので尚腹が立った。今また影の支配者達は戦争を画策しているようだ。思わず止めたいという思いがわきあがった。
(過去記事 なぜ戦争が無くならないのか

影の支配者達の分裂は具体的にどのようになっているのか、誰がどの方向なのかわかりにくい。
動画もさまざま出ている。前項で紹介したものは偽NESARA側ではないと思うがどうだろう?
http://www.maya12-21-2012.com/が出している動画はアセンションを強調して肉体を卒業することを善、と洗脳しようとしているが
疑いを持たせずに喜んで死んでいくように思わせたいのか。

サイトや動画が、悪の偽NESARAを実行する新世界秩序側であるかどうかは
National Economic Security And Reformation Act と共に検索するとわかる。
海外のチャネラーのサイトなどにも怪しいものにはもれなくその単語を含んでいる。

(サブブログ偽NESARAと元NESARA参照)

偽ネサラ   National Economic Security And Reformation Act  
         国民の経済安心感と改革
本物ネサラ  National Economic Stabilization and Recovery Act 
         国家経済の安定化と回復法


↓の動画は洗脳じゃないですよ^^

Panorama Australia - Ayers Rock (Uluru)







今世界では闇の権力者の分裂による激しい攻防戦が繰り広げられているようだ。

ロスチャイルドVSロックフェラー?

真の支配者テンノウ家VSイルミナティ?

ジェイ・ロックフェラー(銀行屋ボス)VSデビッド・ロックフェラー(戦争屋ボス)?

オバマがイスラエルを解体するつもりとの情報もあるが本当だろうか?

以下紹介する動画はフランスから出たものらしいとのことだが、目的は何だろう?
アポロ計画に関してはそもそも月面直陸はしていないとの情報もあり(NASAアポロ計画の謎)、紹介されている画像は本物と偽者が混ざっているように思える。作り方もフィクション風だが、ノンフィクション部分が多いようだ・・・
大衆を洗脳するためのものとは思うが・・・

今まで隠されていたものを表に出すという意図もあるだろう。
(現在、写真も動画も簡単に捏造できる時代なのですべてを鵜呑みにはできないかもしれないが
巨人の骨の写真など、事実だとするとかなり興味深い!)
(問題があれば後日削除する)

The Orion Conspiracy  (オリオンの陰謀?)














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