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11月12日 追記

スサノオについて大雑把に書きすぎたので補足訂正します。

地球の謎解きのチャネリング情報の中で何度かスサノオの生まれ変わりについての文章がありますが、
イシキの一部があちこちの人に降りるようなので、厳密に一人の人の生まれ変わりではない、とのことです。
降りてきたり出て行ったりもするそうです。(チャネラーの方より)


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以下、ソラ仲間のブログ記事から紹介します。

・又古事記ではスサノオ = ジンムが馬の皮を剥いだという記録もあり、思いも寄らない情報ですが信憑性があると思います。・・・・・・ソライロより

・細木和子が昭和天皇の妻と同じく、スサノオの化身なのです。
ワニ三郎はスサノオの使いなのです・・・・・・いつも〜地球。より

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・転記終わり


テンノウの悪事の詳細はこちら↓
Gold Warriors(ゴールドウォリアーズ)
続き1−Gold Warriors(ゴールドウォリアーズ)
続き2−Gold Warriors(ゴールドウォリアーズ)

追記終わり

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地球の謎解きHPで写真と共に出雲のチャネリング情報を公開してくださいました。

今回のお知らせの中のハスの花の情報に反応してしまいました。
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ハスの花はきれいだけどその下は湿地帯で、リュージンが住み着いていたそうです。
きれいな花が咲き終わってハスの実は黒い実がたくさんできるのは、宗教のきれいな言葉の中には、支配星の悪者のエネルギー体が育っていることを知らせています
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以前、宗教がらみだった時、ハスの花と言えば、

泥の中にも花を咲かせる→どんなにきたない世界に身を置いていても乱されずに行動し人格を美しく保つ

というような内容で教わったものでした。
どんな上部の指導者も神業を行う人でさえ、泥の中に入ればどっぷり汚れてしまう現実を見てがっかりし、
聖人賢者など生身の人間には無理と思っていました。
それにもかかわらず、ハスの花のようにあれ、というイメージは微妙に強迫観念となって自分の中にあり、
どんな苦労があっても端然としていたいと精神修養をしていました。
生きる楽しみを捨てさせられて、現実離れした理想で刷り込まれたのは愚かで残念なことでした。

ハスは見た通り、表面はきれいでも下を見れば汚くいやなものが隠れていた、という真実。
見た印象のままで正しかった。感性を大事にしたい。




以下
ソラ画像より転記
   
  2008年11月4日(火)
八重垣神社の×印の雲



極太の×印は何をあらわしているのかと聞くと
「スサノヲが8大リュー王で、クシナダヒメが9頭リューなのです」と。
それらを切り刻んで原子に戻すには、1頭ずつ切りきざまないと効果がないということでした。

2008年11月4日(火)

八重垣神社の壁画



”八重垣神社 板絵著色神像”は写真が撮れないので
http://www2.odn.ne.jp/cbm54970/yaegakinew.html
さんより
この絵は二人しか描いてありませんが、原版は、左端に膝まづいた女性=イトの叔母、その右に完全に故意に消された?背の高い男性=オオクニヌシ、その隣に 背の低い少年(スサノオといわれている)がタケルノミコト、その右隣の大人?の女性がイト、座って本を持っているのがヒミコと話しているのが、文字を習っ ていてヒミコと一緒に逃げた少女だそうです。
http://sora.ishikami.jp/stories/yamataikoku.html
オオクニヌシの生まれ変わりが、オオクニヌシの家族や関係のあった人を偲んで絵にしたと伝えられましたが、全ての人の説明をすらすらとしてきましたし、これまでの情報とあっています。
特にスサノオと言われる人物は明らかに小さく少年のようで、幼くしてヤマトにさらわれたタケルノミコトをあらわしていると思えます。
絵を見ていると「描き直されました」と言葉になりましたが、明らかに目がつり目になっているそうです。
又、神魂神社のイシジンがこれらの絵になったと言ってきましたが、杉板の上に珪藻土が薄く塗ってありその上に絵が描かれたそうで、これまでの情報のイシジンが変化したというのとあっているともいえます。
 
   
  2008年11月4日(火)
白兎神社



日本の歴史のナゾを解く証拠を知らせるので来てほしいと言ってきた物がこれでした。
ヤマトの流れを汲む皇室のシンボルは菊花紋ですが、それを台にして、柱を立てているということは、ヤマトより先に日本の国を創っていたのがヤマタイコクで あり、出雲であり、倭の国であったが、それを滅ぼしてヤマトが一番最初の国とうそを言っているということをあらわしたそうです。
http://sora.ishikami.jp/stories/yamataikoku.html

オオクニヌシがヤマトに滅ぼされて、木星の王は巨大建築の基礎だけ残して木星に帰りましたが、ここでもしっかりと木の柱を立ててそれを知らせています。
菊花紋=花びらを密集させてその裏に、リュージンやヘビを隠していると伝えられています。

このことを知らされた後に神社の上に出てきた雲で、帯状の雲がソラをまたいで、この情報を宇宙の皆に知らせたと言っていました。
http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=2008110313...
 
   
  2008年11月4日(火)
白兎海岸



因幡の白兎の舞台になった海。

因幡の白兎は、イスキリ(イエス)についてきた弟子のバーソロミューが、オオクニヌシの国を訪ねて行った時、ヤマトの役人に宝物を全て奪われたということを物語にしたもので、ワニ=プレアデナイ=仏教国のヤマトをあらわしている。(ソラのイエス物語参照)
http://sora.ishikami.jp/stories/yes.html

イシカミの親子をあらわす三角岩、手前に長方形のシリウを表す岩もあります。
日本の歴史のなぞが解ける証拠があるので、ここへ来てほしいと言ってきました。 
 
   

2008年11月4日(火)
神魂神社(出雲市)



ここでは思いがけないことを知らせてきました。
 
   
  2008年11月4日(火)
田和山古墳(出雲市)



 
   
  2008年11月4日(火)
 田和山古墳の遺物(出雲市)



縁がギザギザになっているのは、日本では始めて見ました。
アメリカインディアンがたくさん作っていたのを、インターネットで見たことはありますが、、。
http://lithiccastinglab.com/gallery-pages/mound72cache1551l...
 
   
  2008年11月4日(火)
田和山古墳(出雲市)



小山そのものが遺跡で、とても急な坂を登っていき、頂上には柱が立っているのは、イシジンが平野を見ていたようです。
周りが何重かの堀のようなくぼみがあり、イギリスのタラの丘を急な斜面にしたのと似ています。
隣の三角山にも簡単な遺跡があるようです。
 
   
  2008年11月4日(火)
西谷四隅突出型古墳群(出雲市)



ここは本当は地下になっており、石室があるのはここで羽の生えたイシジンが創られ、下の平野に下りて人間を指導していたようです。
柱は木星のイシキが降りたイシジンたちが見守っていたことをあらわしています。
食料を得るだけで精いっぱいの古代の人々が、権力者が亡くなったと言うだけで、小山の頂上にこのような巨大なお墓をいくつも創れるでしょうか?
 
   
  2008年11月4日(火)
西谷四隅突出型古墳群(出雲市)



四隅突出型古墳は以前に知らされたこと(四足動物をあらわしている)とは別の意味もあるということです。
すなわち最初の地球は、イシカミたちは長方形の形に固まったが、地球が丸くなるために、四隅のイシカミたちは分解して、新たに丸くなった地球上に降りてき あちこちの三角山などの低山になったと知らされていますが、その「四隅のイシカミたちも仕事をしているよ」と、この形にあらわしたそうです。
この形は特に西日本にだけあり、特に島根県に多く、近畿地方にはないという特徴があるのは、近畿地方特に倭の国が滅ぼされヤマトに支配されていたからだそうです。
すなわち、近畿地方に降りた四隅のイシカミたちは、自分たちのことを伝える形になることを、支配星に止めさせられたからで、代わりに小さな古墳になったり、低い山になったりしたそうです。

http://www.hist.shimane-u.ac.jp/kouko/List.htm
さんより
 
   
  2008年11月4日(火)
荒神谷遺跡(出雲)



二つの小山の間の田は、大賀ハスで埋め尽くされていますが、ハスの花はきれいだけどその下は湿地帯で、リュージンが住み着いていたそうです。
きれいな花が咲き終わってハスの実は黒い実がたくさんできるのは、宗教のきれいな言葉の中には、支配星の悪者のエネルギー体が育っていることを知らせています。
この谷の奥に沼があり、リュージンがイシジンに乗り移って争うのを楽しむようになり、最初はイシジンは運動のためにしたことが、リュージンによって醜い争いになっていったのです。
左側に銅鐸などが出た小山があり、向かい側の山にも「荒宮」という小さな祠があり、二つのイシカミが競争をしたようです。
右手の奥にさらに大きな池があります。
ハスの種
http://www.photolibrary.jp/img56/13033_172902.html
 
   
  2008年11月4日(火)
荒神谷遺跡(出雲)



↓に並んであるのは銅鐸と銅矛で、銅鐸は以前イシジンで人間の指導をする教科書とつたえられましたが、ここのは模様が単純で、単なるイシジンの試合の開始を告げるイシジン?だそうです。
時々×の印がついた銅鐸が出てくるのは、争いばかりは良くないということを知らせているそうです。
 
   
  2008年11月4日(火)
荒神谷遺跡(出雲)



小山の中腹にまとまってあったのは、この小山のイシカミのイシジンが、向かいの小山のイシカミのイシジンと、イシジンの体が固まらないために運動そしようとイシカミの原子が青銅剣に変化したそうです。
(ちなみに向かいのイシカミは石を投げていたそうです)

真ん中の列の青銅矛(剣)の3本だけが、きちんと並ぶのが嫌で列をずれたけど、それを人間が発見したそうです。
このようにそれまでの決められた通りにしていたのでは進化がないけど、このようにちょっとずれることは遺伝子でも同じで、少しずつ変化していったことがいろいろな遺伝子の組み合わせができて進化していったともいえます。

ここを見る前?だったか、ムウラが降りてきて、ユダヤ人のムウラが青銅よりよく切れる製鉄技術を教えたので、青銅が終わったと伝えてきました。
  2008年11月4日(火)
出雲大社(古代神殿心御柱)



柱が田の字型に並んでいるのは、オオクニヌシは最初に農業を教え、田(文字はヒミコが考えた)の作り方を教えたからで、初期にビジョンなどで知らせてきています。


   
  2008年11月3日(月)
日の御碕



海の中の岩で、水面下が赤いのはイシカミは生きていたということと、水の下にもイシカミがいることを知らせているそうです。

近くに経島(フミジマ)があり、チャネリングで来てほしいと言うところから見ると島が二つに分かれていることを見てほしかったようです。
ウミネコの繁殖地の島。
 
   
  2008年11月3日(月)
日御碕の柱状節理



これまで見た柱状節理の中で一番細くて小さな棒状でした。
やはり朝鮮からダイジャが来るのを、へびのウロコのような模様の岩で追い返そうとしたそうです。
 
   
  2008年11月3日(月)
日御碕神社



これもイシジンが朝鮮から大蛇が来ないように守っていたそうですが、ヤマトに支配されててしまったそうで、やはりここにも沼があり、リュージンを切り刻みました。
98年ごろ、籠神社の人たちと一緒に行った時は寂れた感じでしたが、立派になっていました。
とても辺鄙な所にありますが、チャネリングでは言っていたのはスサノオも祭っているので皇室からの援助がある?とか、。。
ここは海岸近くにありますが、この上の山の近くを通る時、同行者と共にきついサインがあり、「悪者が隠れている」と言ってきたのは、スサノオが隠れていたようです。
 
   
  2008年11月3日(月)
出雲市イノメ洞窟



ソラの情報では最初に降りたイシカミの上に、さらにイシカミたちが降りてきたので、下になったイシカミが地上を見るための地下のいわば潜望鏡のようなイシカミの目のつもりだそうです。
そのため地下空洞につながっているが、リュージンが言葉巧みにこの地下に入り込んで悪さをしていた(ヤマトにより、黄泉の国の伝説にされた)と伝えてきました。
イノメとは「地下のイシカミの目」と言う意味。
 






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